あいの日々徒然

2021年1月23日

1月17日(日)、18日(月)上越市大貫の雪

1月7日頃から降り続いた雪で毎日、除雪でした。
仕事もほとんどできず、除雪除雪でした。
ブログもしばらくは上越市大貫の雪について報告します。

1月17日(日)、上越市大貫の雪
降雪は3cmほどで一安心の1日で積雪144cmでかなり減ってきました。
1月17日(日)、上越市大貫の雪

脇道の除雪も進み、車が行き交うようになってきました。
まだ脇に高く積み上がった雪があるので
普通の生活に戻れません。
脇道の除雪も進み

1月18日(月)上越市大貫の雪
朝方降雪3mくらいありましたが、
晴れ間も見え、積雪141cmと少し減りました。
1月18日(月)上越市大貫の雪

予定では、この日から始まるはずだったゴミ収集は、
一部地域の除雪が間に合わず、
高田地区は1月20日(水)からになりました。
ゴミ収集
我が町内のゴミ集積場の前の除雪は、しっかりしてあります。

除雪作業者の方々の苦労を知っているなら、
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2021年1月22日

糸魚川産ピー生ベニズワイガニ

1月16日(土)、上越市五智国分の魚勢さんへ買い物に行きました。
糸魚川産ベニズワイガニが生で売っていました。
動いていました。
普通は、茹でてあるのですが、
この冬の時期は、獲れたての生が時々売っています。
この生ベニズワイガニの上に「ピー」と書かれていたので、
店員のお姉さんに「このピーってなんですか?」
と聞いたところ「このピーは、身が詰まっていないという意味です」
「でも旬のベニズワイガニだから甘くて美味しいよ
しかも生ベニズワイガニは、家でゆでたてを食べられるから美味しい」
と言われ、即購入することにしました。
糸魚川産ベニズワイガニ
味噌もそこそこあり、身がよりすぎていないので
すっと抜けて食べやすかったです。
ゆでたて、旬の紅ズワイガニは甘くて美味しかったです。
妻と二人、無言で食べました。

糸魚川名産ベニズワイガニを食べた事あるなら、
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2021年1月21日

1月15日(金)上越市大貫の雪

1月7日頃から降り続いた雪で毎日除雪でした。
仕事もほとんどせず、除雪除雪でした。
ですので、ブログもしばらく、
毎日の上越市大貫の雪について報告します。

1月15日(金)上越市大貫の雪
この日は、降雪も無く、青空が広がるときもありました。
前日より少し減り積雪163cmまでになりました。
1月15日(金)上越市大貫の雪

この日は嬉しいことに除雪車が来て、
家の前の道路をしっかり排雪してくれました
家の前の道路をしっかり排雪してくれました
各所で除雪が進んだようで
人々が車で買い物に出掛けていました。
雪で狭くなったスーパーマーケット駐車場は大渋滞。
事故も起きているようでした。

細心の注意を払い車の運転をしているなら、
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永山本家酒造 貴×フェルミエ宇部2020純米大吟醸山田錦

1月15日(金)、山口県永山本家酒造さんの
貴×フェルミエ宇部2020純米大吟醸山田錦
を晩酌で飲みました。

永山本家酒造さんは、1888年(明治21年)
初代 永山橘太郎によって創立。
創業の地は現在も蔵を構える山口県宇部市二俣瀬。
5代目、永山貴博さんが、蔵に入ったのは2001年です。
酒造りと交わる事のない職に就くため2年間の海外留学を
しました。帰国後、蔵の惨憺たる状況を知り、
海外で得た知識を使い資金の工面などに奔走しました。
気がつけば広島の醸造研究所で杜氏になる勉強をしていました。
その時出会った方が広島の酒商山田さんです。
当時の酒作りは95%が醸造後アルコールを添加する方法で、
純米酒の醸造量は全体の5%程度。
山田さんはその純米酒の市場を熟知し、そこに
参入するために酒造りはどのようになければならないかを
教えてくれました。
「良い酒を作れば認めてくれマーケットがある」
歴史の中で味も評価も固定された永山の酒造りを
どう変革してくのか?
その可能性を見いだせたような気がしました。
醸造研究所でわたしは主に原料米とワインのぶどうを学びました。
授業が終わると誰ともなく集まり持ち寄ったワインを
試飲する日常がありました。その中でわたしは、
ワインが有史以来世界の醸造酒としてゆるぎない
地位にある事、そしてその源泉を知ることになり、
今後の日本酒業界の中での純米酒の可能性を
確信していきました。少しづつわたしの中で
酒作りの設計図のようなものができました。
また当時、東京で酒造界を賑わせていたのが
山形の十四代です。高木社長の斬新な仕掛けや
活動はこれからの日本酒業界の光明として、
わたしを随分勇気付けてくれました。
醸造研究所で朧げながら出来上がった設計図を
元に、南さんという杜氏に3年間酒造りを学びました。
1年後、杜氏として独立しながら長門市で酒造りを
されていた野中さんのサポートを受け、2002年、
あら削りながら初めてのわたしの酒ができました。
この酒をどう市場に下ろしていくのか?
酒商山田さんに相談したところ、貴と命名することを
勧められました。一文字の銘柄に一日の長があり、
それが理由でした。こうして様々な方のお力添えを
いただいて純米酒専門店に置かれることになった貴は
順調なスタートを切り、2003年には
dancyu地方の隠れた名酒部門1位を獲得するに至ります。
貴×フェルミエ宇部2020純米大吟醸山田錦

貴×フェルミエ宇部2020純米大吟醸山田錦
原料米:宇部市産自社栽培山田錦100%
精米歩合:50%
アルコール分:16度
酵母:自家培養酵母
貯蔵樽:フェルミエ白ワイン樽(シャルドネ・フレンチオーク)
貯蔵期間:2019年8月15日から2020年4月10日(239日間)
貯蔵温度:平均蔵内温度8℃
貯蔵樽:フェルミエ白ワイン樽(シャルドネ・フレンチオーク)
貯蔵した樽は、白ワインの樽だが、
赤ワインのような香りで肉料理に合う日本酒になっていました。
日本食より、フランス料理などのほうが合いそうです。
アルコール感も強く、程良い甘みで飲み応えがあります。

ワイン樽で貯蔵した日本酒を味わったことがあるなら、
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2021年1月20日

1月14日(木)上越市大貫の雪

1月7日頃から降り続いた雪で毎日除雪でした。
仕事もほとんどせず、除雪除雪でした。
ですので、ブログもしばらく、
毎日の上越市大貫の雪について報告します。

1月14日(木)上越市大貫の雪
この日も降雪が無く、前日より少し減り積雪182cmになりました。
1月14日(木)上越市大貫の雪

この日も家の前の道に除雪車が来ず、
家の前の圧雪も剣スコップでかち割り、
アスファルトが見える状態にまでしました
車の出入りも楽になりました。
アスファルトが見える状態にまでしました

今まで雪下ろし出来ずにいた隣家も業者の方に頼み
屋根の雪下ろしをしていました。
屋根の雪下ろし
降雪がなく、落ち着いた状態ですが
除雪が進まず、生活は、ロックダウン状態でした。

大雪のロックダウンを経験した事あるなら、
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2021年1月19日

1月13日(水)上越市大貫の雪

1月7日頃から降り続いた雪で毎日除雪でした。
仕事もほとんどせず、除雪除雪でした。
ですので、ブログもしばらく、
毎日の上越市大貫の雪について報告します。

1月13日(水)上越市大貫の雪
この日は、降雪が無く、前日より少し減り積雪201cmになりました。
1月13日(水)上越市大貫の雪

この日も家の前の道に除雪車が来ず、
さすがにどうにかしないと行けないと思い、
家の前から県道までの15mほどを我が家の除雪機で
掻き出せるだけ雪をかきだし、車を出せるようにしました。
家の前から県道までの15mほど
午後から車で近所のスーパーマーケットへ買い物に行きました。
車が出せるようになりましたが、
周辺は、幹線道路以外はほとんど除雪されていないので
行動範囲は、狭く、車での移動が難しいことに変わりありません。


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西田酒造店 田酒純米大吟醸山田錦一回火入れ

1月13日(水)、青森県西田酒造店さんの
田酒純米大吟醸山田錦一回火入れ
を晩酌で飲みました。
西田酒造店さんは、青森市油川大浜に
明治11年(1878年)創業で青森市唯一の酒蔵です。
看板商品は「田酒」。
田の酒という意味で、先代社長が
「混ぜ物のない、昔ながらの酒を造りたい」と、
1974(昭和49)年に発売した純米酒。
当時は三増酒全盛時代で、純米酒の認知度はゼロ。
当然まったく売れなかったが、主力商品の三増酒を全廃し、
1本2000円を超える価格で販売し続けた。
転機は1981(昭和56)年。雑誌「特選街」の
「うまい酒コンテスト」で日本一になり、
東京を中心に引く手あまたとなった。
現在の田酒は西田司社長のもと、さらにブラッシュアップ
されている。西田社長は淡麗辛口が大嫌いだ。
旨みのある酒をつくりたいので、あえて活性炭を使った
炭濾過をしない。だから田酒はやや黄色く色づいている。
しかし、「黄色い酒はゴツくてヒネた酒」という先入観で
飲むと、田酒のきれいさに驚かされる。火入れや貯蔵に
こだわり、絶対にヒネないよう細心の注意を払っている
からだ。最近は、すべてのもろみを開放サーマルタンクで
仕込み、ヤブタを2台に増設して、上槽の最適期に
搾っている。また、1918(平成30)年2月から、
全商品1回火入れで、冷蔵庫での瓶貯蔵となっている。
田酒純米大吟醸山田錦一回火入れ

田酒純米大吟醸山田錦一回火入れ
原料米 : 山田錦
精米歩合 : 50%
日本酒度 : -0.8
酸度 : 1.9
アルコール分 : 16度
原料米 : 山田錦

山田錦らしい程良い米の甘さとフルーティーな香りがあり、
ほんのりとした酸味でスッキリとした後味で飲みやすい。
バランスが良く、万人にうける味わいです。
優等生の日本酒で、面白みに欠ける点があります。

評判の良い優等生の日本酒が好きなら、
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2021年1月18日

1月12日(火)上越市大貫の雪

1月7日頃から降り続いた雪で毎日除雪でした。
仕事もほとんどせず、除雪除雪でした。
ですので、ブログもしばらく、
毎日の上越市大貫の雪について報告します。

1月12日(火)上越市大貫の雪
この日は、降雪もなく、前日より少し減り積雪221cmでした。
1月12日(火)上越市大貫の雪

家の前の道は、まだ除雪車が来ず
歩いてスーパーマーケットへ買い物に行きました。
家の前の道は、まだ除雪車が来ず
早く除雪車が家の前の道を空けてくれることを
願っていました。

車生活が長いと人間の能力が衰えると思うなら、
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COEDO 瑠璃RuriPILS

1月12日(火)、埼玉県COEDOコエドブルワリーさんの
瑠璃RuriPILSを晩酌で飲みました。
COEDOの母体である協同商事は、1970年代から
「安心で安全で美味しい」をコンセプトに有機農業に
取り組み、農の地、川越とともに歩んできました。
現代の川越の農家の方々は土づくりのためと、
麦は収穫せずに畑に鋤き込んでいました。
これを使ってビールをつくってみてはどうか?
これがビール造りの着想の原点でした。
1996年、川越の大地で育まれたさつま芋を用いて
ビールを醸造することに成功しました。
この製品がコエドブルワリーが開発したはじめての製品※1
であり現在の紅赤-Beniaka-につながるものです。
形などの理由から規格外品として廃棄をされてきた
農産物をどのように有効活用するかというテーマが
結実したものといえます。
※1酒税法ではさつま芋がビールの原料として
定義されていないため発泡酒となります。
1994年、規制緩和により小規模醸造に門戸が開かれ
日本各地で「地ビール」が流行しました。
本物の職人のビール造りを学ぶため、1997年、
ドイツから代々ブラウマイスターを家業とする
4代目クリスチャン・ミッターバウアー氏を招き、
COEDOの職人たちは、彼の下で5年間本場の
ビール造りを学びました。ミッターバウアー氏から
正統な職人気質を、技術的にも精神的にも継承し、
基礎としているのがCOEDOの職人達です。
2006年、COEDOは観光土産の「地ビール」として
ではなく、「クラフトビール」という新たな概念を
日本の皆さんにご提案しはじめました。
ビールのすばらしさと、COEDOの想いを
「Beer Beautiful」という言葉に込めて、
ビールの「伝道士」として、皆さんへビールと
ともにある人生の楽しみをお伝えしています。
2016年9月、緑豊かな自然の中で環境と一体に
なったサステナブルなクラフトビール生産活動
のため醸造所を移転しました。
敷地内に掘った井戸から醸造用水を確保し、
醸造活動で排出される排水もブルワリーで浄化し
自然に還しています。また、排出される麦芽や
酵母を科学者と農家の力を借り、良質な飼料
として牛や豚に食べてもらうことで利活用する
地域循環の仕組みにも取り組んでいます。
農と川越の地で生まれたCOEDOの背景から、
さつまいもを原料とする世界でも出色の
日本のビールである紅赤-Beniaka-が生まれました。
ビールの分野において日本人にできることを確信し、
ジャパニーズ・クラフトビールとして
COEDOを世界の人々にお届けします。
瑠璃RuriPILS

瑠璃RuriPILS
ピルス(Pils)
原材料:麦芽、ホップ
アルコール分:5%
クリアな黄金色と白く柔らかな泡のコントラスト、
さわやかな飲み口が特徴のプレミアムピルスナービール。
軽やかな口当たりながらも、深みある味わいと
ホップの香味苦味のバランスをとった上質の
大人の楽しみ。飽きがこず、どんなお食事にも合う
ビールです。
その透明感溢れる特徴にちなんで「瑠璃 -Ruri-」
と名付けられました。
原材料:麦芽、ホップ

ピルスらしい爽やかな苦味と香りがあり、
スッキリとした後味と程よい酸味で飲み心地が良いです。
軽い味わいですのでどんな食事にも合います。
値段も1巻300円ほどでおてごろです。


COEDOのビールを飲んだことあるなら、
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COEDO 伽羅KyaraINDIAPALELAGER

1月12日(火)、埼玉県COEDOコエドブルワリーさんの
伽羅KyaraINDIAPALELAGERを晩酌で飲みました。
COEDOの母体である協同商事は、1970年代から
「安心で安全で美味しい」をコンセプトに有機農業に
取り組み、農の地、川越とともに歩んできました。
現代の川越の農家の方々は土づくりのためと、
麦は収穫せずに畑に鋤き込んでいました。
これを使ってビールをつくってみてはどうか?
これがビール造りの着想の原点でした。
1996年、川越の大地で育まれたさつま芋を用いて
ビールを醸造することに成功しました。
この製品がコエドブルワリーが開発したはじめての製品※1
であり現在の紅赤-Beniaka-につながるものです。
形などの理由から規格外品として廃棄をされてきた
農産物をどのように有効活用するかというテーマが
結実したものといえます。
※1酒税法ではさつま芋がビールの原料として
定義されていないため発泡酒となります。
1994年、規制緩和により小規模醸造に門戸が開かれ
日本各地で「地ビール」が流行しました。
本物の職人のビール造りを学ぶため、1997年、
ドイツから代々ブラウマイスターを家業とする
4代目クリスチャン・ミッターバウアー氏を招き、
COEDOの職人たちは、彼の下で5年間本場の
ビール造りを学びました。ミッターバウアー氏から
正統な職人気質を、技術的にも精神的にも継承し、
基礎としているのがCOEDOの職人達です。
2006年、COEDOは観光土産の「地ビール」として
ではなく、「クラフトビール」という新たな概念を
日本の皆さんにご提案しはじめました。
ビールのすばらしさと、COEDOの想いを
「Beer Beautiful」という言葉に込めて、
ビールの「伝道士」として、皆さんへビールと
ともにある人生の楽しみをお伝えしています。
2016年9月、緑豊かな自然の中で環境と一体に
なったサステナブルなクラフトビール生産活動
のため醸造所を移転しました。
敷地内に掘った井戸から醸造用水を確保し、
醸造活動で排出される排水もブルワリーで浄化し
自然に還しています。また、排出される麦芽や
酵母を科学者と農家の力を借り、良質な飼料
として牛や豚に食べてもらうことで利活用する
地域循環の仕組みにも取り組んでいます。
農と川越の地で生まれたCOEDOの背景から、
さつまいもを原料とする世界でも出色の
日本のビールである紅赤-Beniaka-が生まれました。
ビールの分野において日本人にできることを確信し、
ジャパニーズ・クラフトビールとして
COEDOを世界の人々にお届けします。
伽羅KyaraINDIAPALELAGER

伽羅KyaraINDIAPALELAGER
インディア・ペール・ラガー(IPL, India Pale Lager)
原材料:麦芽、ホップ
アルコール分:5.5%
赤みがかった深い黄褐色、伽羅(きゃら)色のビール。
白葡萄やスパイシーな柑橘を感じさせるアロマホップが香り、
鮮やかで綺麗な苦味とともに口の中に広がります。
6種の麦芽の配合とやや高めのアルコール分が、
味の膨らみと丸みあるミディアムボディを
織り成しています。低温発酵ラガー酵母による、
飲み応えがありながらもきれていく心地よい後味です。
原材料:麦芽、ホップ

程良い苦味のあり、薫りも香ばしい。
キャラメルを焦がしたような味わいは、少し好みが分かれる。
アルコール感もあり、飲み応えがあるが
食べ物と合わせるより、ビールそのものを楽しむ感じがする。
値段は1巻300円ほどでおてごろです。

クラフトビールをよく飲むなら、
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