あいの日々徒然

2022年1月22日

デジタルマーケティングセミナー

1月14日(金)、zoomを使ったオンラインで
デジタルマーケティングセミナーを受講しました。
講師は、ジェーミックスの横山裕孝先生です。
デジタルマーケティングセミナー
内容は、
1.アクセス解析の必要性を理解する
2.Googleアナリティクスで出来ること
3.自社サイト改善のための活用法
4.さまざまなマーケティングツール

知っていることも多かったですが、
復習を兼ねて、再点検しました。
自社サイトの改善をしなくてはいけないと感じました。


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熊本県花の香酒造 花の香純米大吟醸梅花

1月14日(金)、熊本県花の香酒造さんの
花の香純米大吟醸梅花を晩酌で飲みました。
花の香酒造さんは、1902年(明治35年)創業。
全量和水町の米と水で醸す!
土地の個性を表す産土の酒造り
地域の土と水と微生物を生かし、個性を表現する
産土(うぶすな)の酒造りを提唱する花の香酒造
6代目蔵元杜氏の神田清隆さん。
町の風景を自然豊かに、未来へつなぐ構想を掲げる。
 蔵が立つ和水(なごみ)町、菊池川流域は古代の
阿蘇山大噴火の火砕流が凝固した台地で、
稲作2000年の歴史を誇る米の産地だ。
 2011年に清隆さんが蔵を継いだとき、経営状況は
最悪だった。最初の仕事は債権者に謝まって回ること
。酒蔵を再建するには高品質の酒造りをと、
山口県の「獺祭」蔵元に直談判し、
酒造りを学ばせてもらう。
 その後、地域の歴史を調べる中で、産土の考えと出合う。
祖父、廣瀬太平さんの著書にも産土が度々登場するのを
知り運命を感じた。ワインでいうテロワールを産土と
表現するとしっくりきた。
 蔵周りの田畑は1970年代に比べ約3割が減少。
米の生産量を増やすことが急務と、酒米山田錦を栽培する
農家を探し、自家田も開始。2020年には自家田5町歩、
契約栽培田40町歩まで増え、念願の全量町内産米の
酒造りが叶う。また熊本在来種の穂増を知り、自然農法、
1本手植え、鎌で刈り取り、はさ掛け干しを行う。
 町内産の米と水で醸した純米大吟醸は高評価を受け、
熊本の新星と称された。90%精米や生酛造り、
木桶仕込みの酒にも挑む。
 酒蔵を感じてほしいと、麹室が覗ける小窓や、
昔の煙突の煉瓦でカウンターを設け、山の石で水盤を
作って井戸水を流し、庭には銘柄由来の梅の木を植えた。
 土地を醸し表す産土の酒を志す。
花の香純米大吟醸梅花

花の香純米大吟醸梅花
酵母:9号酵母+自社酵母
原料米:和水町産山田錦
精米歩合:35%
アルコール分:16度
酵母:9号酵母+自社酵母
メロンのようなフルーティな香りと甘みがあり、
ピリッとくるような発泡感のようなものがあります。
ほどほどのアルコール感も後があり、
柑橘系を思わせるような酸味も微妙にあります。
飲み飽きしないくらいの甘さで、バランスの良いお酒です。
和食でも洋食でも合うかなと思います。
獺祭で修行した感じが出てる味わいで
獺祭よりはちょっと甘い感じがします。

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2022年1月21日

1月前半の上越大貫の雪

1月前半の上越大貫の天候は、思っていたより穏やかでした。
雪も昨年にくらべて少ないです。

1月6日(木)、10cmの降雪で積雪45cmほどでした。
1月6日(木)

1月13日(木)、前日からトータル50cmの降雪で積雪70cmほどでした。
1月13日(木)

1月14日(金)、5cmの降雪で積雪75cmほどでした。
1月14日(金)

今のところ、この程度の積雪量です。
引き続き、このような雪が降ったり止んだりの
お天気を期待しています。

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2022年1月20日

廻鮮富寿し極みや

1月12日(水)、妻がお寿司を食べたいと申しました。
お昼に廻鮮富寿し極みやさんでお鮨を食べました。
廻鮮富寿し極みや

お得だと思いランチセットを注文したら、
かなりのボリュームでビックリしました。
ランチセット

お寿司屋さんで、普段、注文しないような白子の天ぷらを注文。
まったりとして美味しかったです。
白子の天ぷら

大トロは、脂のノリが適度で美味しかったです。
大トロ

アジは、生きが良くて美味しかったです。
アジ

白身三昧は、ほのかな甘みが感じられ
美味しかったです。
白身三昧
久しぶりのお鮨でお腹いっぱいになりました。

お寿司屋さんは、お鮨を食べるに限ると思うなら、
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花の香酒造 産土2018エフェルヴェセント

1月12日(水)、熊本県花の香酒造さんの
産土2018エフェルヴェセントを晩酌で飲みました。
花の香酒造さんは、明治35(1902)年創業。
神田角次・茂作親子は妙見神社所有の神田(しんでん)を
譲り受け、ここから湧き出る磐清水と米で酒造りを
始めました。神田酒造から花の香酒造へ、名前は
変わっても、清冽な水と上質の米、そして杜氏や
蔵人たちの心意気は今も息づいています。
花香る山里「和水町」の地を愛する酒蔵として、
地元農家の方と共に「山田錦農作部会」を立ち上げ、
自社栽培に取り組み、相性の良い地元の米と水で
素材の持つ力を活かすテロワールに全力で取り組んでいます。
【和水地区産 山田錦】
2015年より菊池川流域和水地区にて、
数十軒の農家の皆さんと一緒に酒米栽培を開始。
現在では和水町農地全体の約12%を手掛けるまでになった。
現在酒づくりに使用している山田錦すべてを、
水稲文化2000年の歴史ある菊池川流域和水地区で
栽培していることは大きな誇りでもある。
産土2018エフェルヴェセント

産土2018エフェルヴェセント
原材料:熊本県菊池川流域産米、熊本県菊池川流域産米米麹
アルコール分:13度
発泡性日本酒
花の香酒造から新ブランド産土(うぶすな)が発売されました。
このEffervescent(エフェルヴェセント)は、伝統的な
価値観では本来酒造りには適さないとされてきた、
ある菌が持つ奇跡的な可能性と出会ったことで
生まれました。瓶内二次発酵による生き生きとした
(Effervescent)泡を味わう日本酒です。
改めて酒づくりへの驚きとロマンを感じる
特別な酒でもあります。
口に含んだ瞬間、従来の日本酒にはない柑橘を思わせる
旨みと甘み、ナッティな香りが広がり、
魚介類との相性は抜群です。
ラベルアートは、菌や微生物を導き醸すモノづくりにより、
人だけでなく自然も豊かになるという考えをもとに、
菌や微生物、国菌であるコウジカビなど、
土づくりや酒造りに最も重要なミクロコスモスの
世界観により、産土を表現しています。
学ぶことで見えてくる、自分たちの足元にある歴史の
素晴らしさや、大地の恩恵、この土着性の発想を
深めていくことには、きっと国内外の多くの方に
共感していただけるものと信じています。
瓶内二次発酵

微発泡の熟成酒で低アルコール。
日本酒と言うよりワインに近い感じもします。
柑橘系のレモンのような酸味があって発泡感がピリッときます。
シャンパンのように程よい発泡感です。
フルーティなオレンジのような甘みがあり、
サイダーのような感じもしますけど、
ほんのり苦味があるので飲み応えが感じます。
アルコール感はほんのりとあります。
洋食の方が合うと思います。
少し甘さがあるので白身の刺身は合わないでしょう。
新政、佐藤社長も絶賛の味わいです。
美味しいですが、高価なので簡単に購入できないです。

産土をウブスナと読めたなら、
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2022年1月19日

映画「SKIN 短編」

1月10日(月・祝)、インターネット動画配信サービス
Netflixで映画「SKIN 短編」を見ました。
監督:ガイ・ナティーヴ
脚本:ガイ・ナティーヴ
   シャロン・メイモン
原案:シャロン・メイモン
製作:アンドリュー・カールバーグ
   ティム・ハームス
   ダリル・ラモント・ジェンキンス
   ガイ・ナティーヴ
   ジェイミー・レイ・ニューマン
   ブライオン・ウィドナー
製作総指揮:マット・ルーバー
      ステファン・マオ
      ジョアンナ・プラフスキー
      セリーヌ・ラトレイ
      ジェシカ・シャーマン
      ピーター・ソビロフ
      トゥルーディー・スタイラー
音楽:ブライアン・マコンバー
撮影:ドリュー・ダニエルズ
出演者
ダニエル・マクドナルド
ジャクソン・ロバート・スコット
ジョナサン・タッカー
アシュリー・トーマス
ロニー・チェイビス
ガイ・ナティーブ監督が長編映画版の出資を募るために
自己資金で製作した短編。長編映画「SKIN/スキン」は、
同じく人種差別主義を題材とし、ダニエル・マクドナルドが
本作に続いて出演しているが、ストーリーにつながりは無い。
第91回アカデミー賞で短編映画賞を受賞
SKIN 短編
ストーリー
とある一家が友人らと共に湖を訪れる。一同は皆入れ墨を
しており、それにより彼らがネオナチであることが
示唆されている。ジェフリーは息子のトロイが
射撃でターゲットに命中できるかどうかで賭けをする。
トロイはターゲットを撃ち、ジェフリーは賭けに勝つ。
トロイの一家はスーパーに向かう。サッカー台でトロイは
玩具を持っているアフリカ系の男性のジェイディーと
目が合い、2人は微笑み合う。だがそれに気付いた
ジェフリーは息子が因縁をつけられていると
言いがかりをつけ、人種差別的な暴言を浴びせる。
ジェイディーは問題があるのはジェフリーであると
反論した後に立ち去る。ジェフリーは仲間たちとともに、
駐車場でジェイディーに暴行を行った。
車に乗っていたジェイディーの妻は警察に通報する。
トロイはその一部始終を店から目にする。
後日、遊びから帰るジェフリーとトロイは道中を
塞ぐバンと遭遇する。ジェフリーがバンに近づくと
彼は黒人グループにより拉致される。
ジェフリーはどこかのガレージに監禁され、
数日以上にわたり入れ墨を施される。
数日後、ジェフリーは裸で自宅近くの道に放置される。
彼は窓に映った自分の姿を見て全身に真っ黒な入れ墨が
施されていることに気付く。なんとか自宅に
たどり着いたが、トロイの母クリスタは、
彼を不審者であると思い、拳銃を手にして通報する。
ジェフリーが強引に家に入るとクリスタは出て行くように
警告する。ジェフリーが自分が夫であることを伝えると
クリスタは武器を捨てたが、そのあと、悲劇が襲う。


黒人差別のしっぺ返しを描いた短編。
長編は、事実に基づいた差別から更正する映画。
この短編は、しっぺ返しの痛切さが、
差別の愚かさを表現している。
よく考えられた映画だと思います。


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自家製燻製

1月10日(月・祝)、燻製が食べたくなり、
ちくわ、ゆで卵、ベーコン、チーズを燻製にしました。
燻製
程よい香りで美味しかったです。
赤ワインと一緒に楽しみました。


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長野県小布施ワイナリー Sogga Père et Fils Lieu Dit Quatrecinq Merlotソガペールエフィスキャトルサンクメルロ2018

1月10日(月・祝)、長野県小布施ワイナリーさんの
Sogga Père et Fils Lieu Dit Quatrecinq Merlot
ソガペールエフィスキャトルサンクメルロ2018

を晩酌で飲みました。
小布施ワイナリーさんは、
日本ワイナリーアワード®2021、5星受賞のワイナリーです。
1942年(昭和17年)創始者、曽我市之丞さんから始まる。
当時は林檎酒(シードル)がメイン。
現在、四代目の曽我彰彦は、明治大学農学部卒業後、
山梨大学大学院 総合研究部附属 ワイン科学研究センター
でワインを学び、新潟県の欧州ぶどう栽培研究所
カーブドッチ ワイナリー(CAVE D'OCCI)でも学んだ。
1988年(昭和63年)に趣味としてブランデー製造を始め、
1995年(平成7年)には欧州系ワイン葡萄(カベルネ、メルロなど)
の畑の拡大を開始した。
曽我彰彦は、フランスのブルゴーニュ地方で2年間修行。
1997年(平成9年)にフランスブルゴーニュ地方
ヴォーヌロマネ村クロフランタンの蔵と畑で、
1998年(平成10年)にはフランスのブルゴーニュ地方
シャブリ村のロンデパキの蔵と畑で修行し、
栽培と醸造を勉強した。
帰国後、小布施ワイナリーの栽培・醸造の責任者となる。
小布施ワイナリーは、地元産ワイン専用葡萄に拘っている。
赤ワインは基本的にはタンク貯蔵は行わないない。
発酵が終わるとそのまま樽貯蔵に進み、
その後瓶詰を行っている。
自然派の生産者であること。
有機栽培、無化学農薬栽培、無濾過、無清澄、
澱引き1回などを実行し、また亜硫酸添加を最小限にとどめる。
Sogga Père et Fils Lieu Dit Quatrecinq Merlotソガペールエフィスキャトルサンクメルロ2018

Sogga Père et Fils Lieu Dit Quatrecinq Merlot
ソガペールエフィスキャトルサンクメルロ2018
葡萄種類:小布施町産メルロ
アルコール分:12度
最終ヴィンテージ。私達は更なる品質向上を目指すために
2018年をもちましてキャトルサンクを終売する事としました。
小布施ワイナリーとしてコンクールに出品していた過去には
金メダルを受賞したこ事もありましたキャトルサンク畑のメルロ。
小布施ワイナリーにおけるフラグシップの一角を担ってきた
キャトルサンクでしたが、その座をセパージュヨーロピアン
(ドメイヌソガ)に譲ろうとしています。
常に高品質を目指す我々ならではの世代交代。
有終の美を飾るに相応しい2018年。
10年以上の瓶熟成も十分期待できます。
ドメーヌアオキ(サトウアオキ農園)は私達が尊敬する
佐藤父子の子・明夫氏とその弟子、
吉澤信氏が栽培しているワイン畑です。
キャトルサンク(畑家の名)の栽培は小布施ワイナリーと
同じヨーロッパ式の垣根仕立です。
2018年産の醸造も濃い色合いを求めず、レトロな
タッチのホールベリー発酵、最低限のピジャージュ、
低温発酵を心がけました。透明感のある果実香、
軽やかな味わいと優しいタンニンのワインに仕上がっています。
鮮やかな赤色をおびたエッジ、木イチゴ様の香りと
豊かな酸が食卓に彩りを添えます。
葡萄種類:小布施町産メルロ

メルロ最後ヴィンテージ。残念です。
キリッとした酸味があり、渋味もほんのりあります。
苦味はま少なくタンニンの渋味が少なめなので
白ワインのようなフルーティーな香りも感じます。
爽やかな軽い味わいで飲みやすいです。

赤ワインなのですがミディアムボディな感じがします。
肉料理だけじゃなくて和食にも合うような感じがします。


爽やかな味わいの赤ワインが好きなら、
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2022年1月18日

小林古径記念美術館「白の世界」

1月10日(月・祝)、上越市本城町の小林古径記念美術館
白の世界を妻と二人で見てきました。
小林古径記念美術館

白の世界で一番見たかったのは、トミオカホワイトの
富岡惣一郎さんの絵です。
今回は、「北海道 空 大地」と「木」が展示されていました。
白の世界
ポスターにも使われている「木」が印象に残りました。
白いキャンバスの真ん中に、
ぽつんと小さな木が描かれています。
とても印象的で、素敵な絵でした。
また南魚沼市のトミオカホワイト美術館へ行きたくなりました。


トミオカホワイトを知っているなら、
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絵本「二平方メートルの世界で」

1月10日(月・祝)、上越市立高田図書館で借りた
絵本「二平方メートルの世界で」を読みました。
作者は、前田海音さん、 絵は、はたこうしろうさん。
前田海音さんは、札幌市の小学5年生。
この絵本は、3年生のとき書いた作文から生まれました。
はたこうしろうさんは、絵本作家、イラストレーター。
1963年、兵庫県西宮市で生まれ、
5歳で大阪府高槻市に移り、現在は東京都在住。
奥さんは、作家のおーなり由子さん。
この絵本は、
第14回MOE絵本屋さん大賞2021第6位。
子どもノンフィクション文学賞受賞。
二平方メートルの世界で
絵本の内容、
札幌に暮らす小学3年生の主人公は、生まれたときから
脳神経の病気で入退院を繰り返している。
入院するとしばらくベッドの上での生活となる。
お母さんは一緒にいてくれるが、放射線を使った
治療のときは、ガラスを隔てて別々になる。
家ではお兄ちゃんが鍵っ子になる。
申し訳ない気持ちだ。
どうして自分だけが病気なんだろう・・・。
そんなある日、海音ちゃんは、病室で大発見をする。
わたしはひとりぼっちじゃなかった。

小学校3年生の作文が元になっているとは思えない。
10歳にも満たない子が、すごい体験をし、
感情豊かに生きている姿に感動しました。
ひとりじゃないと分かったときは、
嬉しさと生きる希望が持てたと思います。
大人になってもその気持ちを持ち続けることでしょう。


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