お酒アーカイブ: あいの日々徒然

2018年6月 6日

ジャパニーズドライジン季の美

2日続けてお酒のお話し。
以前、雑誌で日本のドライジンを紹介していました。
その時に、色んなお酒を買いました
その中のお酒に季の美京都ドライジンがあります。
5月27日(日)、そのお酒を開けて飲みました。
季の美京都ドライジン

季の美京都ドライジンは、
日本初、ジン専門の京都蒸溜所がつくるジャパニーズクラフトジン
お米からつくるライススピリッツとボタニカルに玉露や柚子、
檜や山椒など日本ならではの素材を積極的に取り入れ、
伏見の柔らかくきめ細やかな伏流水を使用。
英国と京都の伝統を融合させたプレミアムクラフトジンです。
ジュニパーベリーの効いたロンドンドライスタイルに
「和」のエッセンスを加えた唯一無二の味わいをお楽しめます。
このボトルは、限定品でアルコール度数54度のカクテル向きです。
限定品でアルコール度数54度のカクテル向き
通常、ジンは全てのボタニカルをまとめて蒸溜しますが、
「季の美」の製法は非常に独特です。11種のボタニカルを特性に応じて
「ベース(礎)」、「シトラス(柑)」、「ティー(茶)」、
「スパイス(辛)」、「フルーティ&フローラル(芳)」、
「ハーバル(凛)」の6つのグループに分類し、別々に蒸溜した後に
ブレンドします。それぞれの素材を最大限に生かしながら匠の技で
絶妙な調和を取る、これが京都蒸溜所の「雅」製法です。
1969年に英国で設立された世界的な酒類品評会「IWSC」
(インターナショナル ワイン&スピリッツ コンペティション)において、
京都蒸溜所の季の美は、2017年度の「コンテンポラリージン」カテゴリーで
金賞を受賞されています。
このジンを飲むと素晴らしい香りで満たされた気分になります。


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2018年6月 5日

5月26日(土)の晩酌

若い頃は、毎晩のように晩酌をしていました。
最近は、健康を考え、2日に1回に回数を減らすようにしています。
お酒は、好きですから、色んな種類を飲みます。
ビールに、焼酎、ウヰスキー、日本酒、梅酒、
最近は、ウォッカやジンなど。
5月26日(土)、この日の晩酌のお供は、
近くのスーパーマーケットで買った日本酒。
黄桜純米大吟醸
奮発しました。
黄桜純米大吟醸

なんとこのお酒880円(税別)が680円(税別)と200円引き
お得でした。
近くのスーパーマーケット、棚卸しをするときに
売れていないお酒も割引で販売するようです。
他にもビールや焼酎なども2割引、3割引で販売することもあります。
880円(税別)が680円(税別)と200円引き
以前に2600円のウヰスキーが1600円で売っていたので買い、
その後同じモノが1000円まで値下がりして、また買いました。
割引コレクターの私です。

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