駐車場、枠に入れられない車 - あいの日々徒然

2019年3月24日

駐車場、枠に入れられない車

3月17日(日)、長男の引越作業の帰り道
三条市の栄パーキングでひと休みしました。
その時、私たちは、建物から少し離れたところに車を停めました。
その方が、他に駐車している車が少ないし、
駐車しやすかったからです。
車の中で休憩して、建物近くに駐車する車を見ていると
どの車も駐車スペースを枠からはみ出して駐車しています。
そしてその車から降りてくる方は、ほとんど年配の方。
ほぼ車の幅しか無い狭い駐車スペースに駐車する技量を失っています。
建物近くに駐車する車
考えてみれば至極当然のことです。
年齢が高くなれば、足腰が弱り、トイレに行くのも
なるべく歩かなくて良いトイレ近くへ駐車したい。
目も弱り、駐車スペースの白線が見えない。
運転に必要な運動神経も弱り、車の操作がおぼつかない。
これを解決するには、トイレも複数作り、
一台の駐車スペースは、今の1.5倍くらい広さにして、
駐車場から出るのにバックすると
警告ランプがつくようにしたら良いと思いました。
これからの高齢社会、今のままでは、いろんな事が不便になります。


高齢化社会をどう生きるか考えているなら、
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中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

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コメント

●吉野聡建築設計室さまへ
>おはようございます。
   こんにちは。

>普通や当たり前って、その方によって変わりますね。
    そうですね。変化に対応して行ければと思います。

おはようございます。

普通や当たり前って、その方によって変わりますね。
大きな心で考える。
大切な事ですね。
気づきをありがとうございます。

●村田光生さまへ
>おはようございます。
   こんにちは。

>歳と共に感が鈍くなり、スムーズに駐車場に入れられない時もあります。
   致し方ないことです。
   それをカバーする体制が必要ですね。

あいさん

おはようございます。

私も61歳の年齢になりました。

歳と共に感が鈍くなり、スムーズに駐車場に入れられない時もあります。

これから高齢者社会になるのであいさんが言われているように駐車スペースも広くしたほうがいいと思います。

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