新聞記事「バスケットボールのファウル」 - あいの日々徒然

2020年1月 6日

新聞記事「バスケットボールのファウル」

令和元年12月30日(月)、新聞のスポーツ欄に
こんな記事が載っていました。
「記者は、ウインターカップで監督が選手を
罵倒することが減っていると感じた。
日本バスケットボール協会は、2018年12月に
インテグリティ委員会を設置し、試合中に
監督が選手の人格を否定するような行為をした
場合、テクニカルファウル(TF)をとる規定を作りました。
さらに数を集計し状況の見える化を図った。
今大会では、このTFは一つも無かった。」
新聞
本気で改善に取り組んだ結果だと思う。

意識改革しているなら、
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中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

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コメント

●立原酒店四代目店主様へ
>こんばんは。
  こんにちは。

>暴言と厳しい言葉の区別があれば、いいのではないでしょうか。
   区別するのは難しいので
   指導者の考え方を根本的に変える必要がありますね。

こんばんは。

うちの子たちは全員バスケやっていますので、暴言が当たり前でした。初めてその光景を見た時はひきましたが、こんなもんかと受け入れていました。
今までの流れなのでしょうか。
それでも信頼している先生のことは好きですからね!

自分的には暴言がない方がいいと思います。
自分の子どもがののしられていたら切ないですからね。

暴言と厳しい言葉の区別があれば、いいのではないでしょうか。

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