映画「マスカレード・ホテル」 - あいの日々徒然

2019年9月11日

映画「マスカレード・ホテル」

9月4日(水)、映画「マスカレード・ホテル」を
レンタルDVDで見ました。

原作:東野圭吾『マスカレード・ホテル』(集英社文庫刊)
監督:鈴木雅之
脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
製作:石原隆、木下暢起、藤島ジュリーK.、市川南
キャスト
新田浩介:木村拓哉
山岸尚美:長澤まさみ
能勢:小日向文世
本宮:梶原善
関根:泉澤祐希
久我:東根作寿英
川本:石川恋
綾部貴彦:濱田岳
高山佳子:前田敦子
大野浩一:笹野高史
古橋:髙嶋政宏
安野絵里子:菜々緒
栗原健治:生瀬勝久
館林:宇梶剛士
森川寛子:橋本マナミ
片桐瑶子 / 長倉麻貴:松たか子
大竹:明石家さんま(友情出演)
田倉:鶴見辰吾
尾崎:篠井英介
藤木:石橋凌
稲垣:渡部篤郎
政治評論家:田口浩正
女装した男:勝地涼
マスカレード・ホテル
あらすじ
東京都内で3件の予告殺人事件が起きた。事件現場に残された不可解な暗号から、3つの事件は連続殺人事件として捜査される。警視庁の捜査本部は、数列の暗号が次の犯行現場を予告するものであると解読し、第4の殺人は高級ホテル「ホテル・コルテシア東京」で起こると推測する。
数名の捜査員が、第4の事件を未然に防ぐ為フロントスタッフやベルボーイに扮してホテルに配置され、不慣れなホテルマンとしてのホテル業務に悪戦苦闘しつつ、不審な宿泊客を監視する事を強いられる。捜査一課の刑事・新田浩介は、英語ができる帰国子女であることから、同ホテルのフロントスタッフに扮することになり、新田の補佐・教育係には、優秀なフロントクラークの山岸尚美が任命された。
立場も職業倫理も異なることから、潜入捜査が始まった段階では衝突の多い2人だったが、共にホテルマンとして、時には捜査員としての目線を互いに共有しながら、日常起こるホテル内での悲喜交々の出来事に対峙していくうち、二人の間には信頼と共闘意識が生まれる。そして、捜査本部がこれまでにない厳戒体制を敷いた、ある特別な1日が始まった。

なかなか難しい推理ドラマでした。
展開が早くて、話も難しく、
ついていけないところ多数ありましたが、
最後は、まとまりのある話になり、
さすが東野圭吾さんの原作と納得しました。
小日向さん、好きですね。
絡みが少ないのに勝地涼さんと
前田敦子さんの結婚には、ビックリしました。


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