入院生活と景色と本 - あいの日々徒然

2013年6月27日

入院生活と景色と本

5月19日(日)から5月24日(金)の入院生活。
手術が終わってからは、余り動くことも出来ず、
身体がだるいわけでもないので、暇をもてあまします。
病棟からの景色は、素晴らしく、ぼーと眺めていても
それなりに癒されます。
病棟からの景色

普段は、なかなか出来ない読書もはかどります。
ベストセラー
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
を1日で読んでしまいました。
珈琲を飲みながらマッタリと
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
いろんな感想があると思いますが、
私の感想は、
村上春樹さんに突っ込み処満載。
またそこが想像力をかき立てられるのかもしれません。
新聞も、隅から隅まで読むことが出来て、
有意義な入院生活となりました。


入院時には、本を読むべしと思ったなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
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中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

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コメント

●京丹後の藤井さんへ
>お早うございます。
  こんにちは。

>有意義な入院生活でよかったですね(^^)
    短い時間でしたが、有意義に過ごせました。(^^ )

お早うございます。
有意義な入院生活でよかったですね(^^)

「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」
図書館に予約してあります。
楽しみです。