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2020年1月30日

テレビドラマ「教場」

1月23日(木)、録画してあった1月4日(土)、5日(日)放送の
テレビドラマ「教場」を見ました。
スタッフ
原作:長岡弘樹『教場』シリーズ(小学館)
脚本:君塚良一
演出:中江 功
プロデュース:中江 功
       西坂瑞城
       髙石明彦(The icon)
制作著作:フジテレビ
キャスト
木村拓哉
工藤阿須加
川口春奈
林遣都
葵わかな
井之脇海
西畑大吾(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)
富田望生
味方良介
村井良大
佐藤仁美
和田正人
石田 明(NON STYLE)
高橋ひとみ
筧 利夫
光石 研(友情出演)
大島優子
三浦翔平
小日向文世他
教場
ストーリー
ここで生き残った者だけが、警察官になれる。
警察学校という密室...そこで、何が起きたのか。必死のサバイバルが始まる―
"教場"と呼ばれる警察学校の教室。
冷酷無比な教官・風間公親(かざま・きみちか/木村拓哉)が務める初任科第198期短期課程の教場では、生徒たちが日々、早朝6時起床から激しいトレーニングにさらされている。何より厳しいのがルール厳守。その行動は、常に監視体制に置かれ、誰かのミスは連帯で責任を負う。携帯電話も没収され、外出するためには許可が必要。そんな辛苦ともいえる究極の試練が待ち受ける警察学校には、様々な背景を持つ生徒たちが様々な動機で集まってきている。
また、警察学校という閉塞(へいそく)した極限状態で生徒たちが抱える葛藤も様々。「警察学校とは適性のない人間をふるい落とす場である」と考える教官・風間は、生徒がトラブルを抱えた途端、退校届を突きつける非情な男だ。また、いつも生徒たちに突然理解しがたい指令だけを告げて、その場を立ち去ってしまう。次々とふるいにかけられる"教場"という名のサバイバルゲームを生き抜くため、生徒たちの秘密と思惑が渦巻き、いろいろな事件が巻き起こっていく...。
"風間教場"のクラスメートは30人。果たして最後までふるい落とされずに生き残り、何人の生徒が卒業証書を手にすることができるのか?さらに風間は、生徒たちが起こす事件の複雑に絡み合った真相を解決していくことはできるのか?そして、生徒たちに非常識ともいえる謎の試練を与え続ける風間の真の狙いとは?

原作が良いのだと思う。
うまく4時間にまとめて分かりやすく
警察学校の様子を取り入れたドラマだった。
いろんな生徒のエピーソードをちりばめ、
その中から教官風間公親の人間像を計り知ることができた。
教場という場の緊張感も味わえ、
もっとみたいと思わせるドラマでした。
もしかしたら、続編もあるかなと思っています。


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2019年12月17日

TVドラマ「同期のサクラ」に上越銀行が登場

12月11日(水)、TVドラマ「同期のサクラ」を見ました。
主人公北野桜は、新潟県の離島出身。
それだけでも新潟県人としては見る価値十分です。
この日は、なんと上越銀行が登場しました。
上越銀行

実際には、上越銀行という銀行はありません。
架空の銀行ですが、桜の島には、上越銀行がある。
そうするとその島は、新潟県上越地方か?
通帳も上越銀行とは演出が細かい。
通帳も上越銀行
明日12月18日(水)が最終回のようです。
どのようになるのか楽しみです。

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2019年12月13日

妙高演劇フェスティバル2019

12月7日(土)、8日(日)、妙高市文化ホールで
妙高演劇フェスティバルが開かれました。
妙高演劇フェスティバル

私は、7日の2公演を見ました。
最初は、高田北城高校演劇部「Who knows?」
バス爆発テロを起こした犯罪者と刑務所の看守、
心理カウンセラーが出てくるお話し。
犯罪者の心の内と看守はカウンセラーの関係を
椅子や正面だけの簡単な演出で見せる難しい演劇。
最後は、臓器提供するという難しいテーマ。
感情表現も見せ方も難しいと思う。
チャレンジ精神はすごいと思いました。
高田北城高校演劇部「Who knows?」

2公演目は、劇団空志童「夕鶴」
木下順二作のしっかりした脚本のお話し。
内容は、鶴の恩返し。
そこに椅子と障子だけの簡単な舞台での演技でした。
練習の成果が発揮され、演出、演技が素晴らしく、
歌あり、踊りありで楽しく、1時間があっと言う間でした。
劇団空志童「夕鶴」
12月8日(日)は、劇団空志童「夕鶴」が
別キャストでの公演でした。
所用があり、見ることが出来ませんでした。
残念です。

地元劇団の公演を見たことがあるなら、
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2019年12月 8日

上越市民演劇祭2019-2日目

11月30日(土)と12月1日(日)、2日間に渡り、
上越文化会館で上越市民演劇祭が開催されました。
私は、2日間5公演を見ました。
上越市民演劇祭

12月1日(日)は、2公演を見ました。
14:15から海月模様さんの「朝に死す」、
15:30から舞台芸術集団シーシャインさんの朗読劇「人と自然と..青海編」

14:15から海月模様さんの「朝に死す」、15:30から舞台芸術集団シーシャインさんの朗読劇「人と自然と..青海編」
海月模様さんの「朝に死す」は、
清水邦夫さん作の二人芝居です。
ストーリーは、
工場か何か大きな建物と思われる
大きな灰色のコンクリートの壁の前に
若い男が女を背負ってやって来る。
男は20歳、女は18歳。男が仲間を裏切ったことで
撃たれそうになったところを、飛び込んできた女に
弾があたり、歩けない女をおぶって
ここまで逃げて来た。男は追っ手から逃げていて、
女を置き去りにしようとするが、何故か出来ない。
女は男に捨てられたばかりだった。
それまで顔も知らなかったが、片隅で生きる
という共通項をもった二人の奇妙な会話が始まる。
そして二人の運命は?
と、少し難しい話で、何回か観ないと理解できなさそうだ。

舞台芸術集団シーシャインさんの朗読劇
「人と自然と..青海編」は、
東京からの旅人が糸魚川に来て、青海の人に
青海を案内され、観光し、青海の魅力を知るという話。
モニターや、仮装しながら、青海の魅力を
とても良く表現していました。
私も青海に行っていろんな所を巡ってみたくなりました。
途中、歌を歌ったり、楽しめました。
この後、能生編や糸魚川編もあるそうなので
それも楽しみです。

上越市民演劇祭、とても楽しい演劇祭でした。
もっと沢山の方に見てほしいです。

来年も上越市民演劇祭が開催されてほしいと願うなら、
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2019年12月 7日

上越市民演劇祭2019-1日目

11月30日(土)と12月1日(日)、2日間に渡り、
上越文化会館で上越市民演劇祭が開催されました。
私は、2日間5公演を見ました。
上越市民演劇祭

11月30日(土)の1日目に見たのは、
劇団上越ガテンボーイズさんの「山内家の短くて永い1日」、
演劇集団高田笑劇場さんの「B・HAPPY」、
ウラダイコクさんの朗読劇「スコブリタイ」

です。
劇団上越ガテンボーイズさんの「山内家の短くて永い1日」、演劇集団高田笑劇場さんの「B・HAPPY」、ウラダイコクさんの朗読劇「スコブリタイ」
劇団上越ガテンボーイズさんの「山内家の短くて永い1日」
は、途中から見たのですが、
お父さんお母さんが亡くなっていて
異母兄弟が毒殺されて死んだ後の
幽霊の話のようでした。
ユーモラスたっぷりで、途中からでも楽しめました。

演劇集団高田笑劇場さんの「B・HAPPY」
は、2005年初演の作者:若頭ぐっち(橋口 征司)さんのお話。
10年目の命日に家族との約束を果たすため、
幽霊となって現れた妻ユカリ。
ちょうどその日、夫タカシが再婚相手を連れてくることになり、
二人を会わせまいと孤軍奮闘する長女。
勘違いから嘘に拍車をかけてしまう次女。
この家族に幸せは訪れるのか?
ユカリの約束とはなにか?
ユーモアのある幽霊話です。
上越演劇界の重鎮マルまるやまさんの
ほのぼのとした演技が魅力的です。

東京からウラダイコクさんの朗読劇「スコブリタイ」
夢を追いかけ続けてきた幼馴染みの女性二人。
せっせと毎日をキリキリと過ごし、お互いに
声を掛け合い励まし合い、それでも夢が叶う
「いつか」を信じていた。夢が果てしなく遠く
感じ始めたとき、少しずつ綻んでいく関係の中、
空気が音を立てて軋んでゆく。
日常を超えて、「この程度か」という予想を超えて、
大きな夢をつかみたい。他の「やりたい」を捨てて、
諦めて、譲って、飲み込んで。
それでも叶わない時間をどう過ごしていくか、
どんな自分でいるか、どんな相手と寄り添えるか。
「頗る」素敵な未来未満のせつなさを童話のように
描く「夢と毒」の物語。
朗読劇ですが、ただ朗読しているのでは無く、
真っ暗な舞台に少女が二人座り、観客の手にはライトがあり、
それを司会者の合図で即けたり消したり、回したり、
時には好きなように照らしたり。
少女もじっとしていない。
立ったり座ったり寝そべったり、時には踊ったり。
もう、すごい楽しい朗読劇でした。
チケット500円では、申し訳ないです。

次の日、12月1日(日)も上越市民演劇祭で楽しみました。

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2019年12月 3日

テレビドラマ「同期のサクラ」

毎週水曜日22時から放送の
テレビドラマ「同期のサクラ」を
録画してみています。
同期のサクラ

新潟県の離島から上京したサクラという
女の子が主人公のお話です。
あやしい新潟弁をはなし、
社会の荒波に過ごす姿を描いています。
新潟県の離島から上京したサクラ
主人公サクラの口癖は、
「私には、夢があります。
故郷の島に橋を架けることです。
一生信じ合える仲間をつくることです。
その仲間と沢山の人を幸せにする建設をつくることです。
それだけは、諦めきれないので」
です。
その言葉に胸打たれ、毎回見るようになりました。
彼女は、決して忖度しない、妥協しない
性格なので、困難なことばかりですが、
その真っ直ぐな姿は、見習うべきと思います。
私も忖度しないで、真っ直ぐに生きたいです。

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2019年12月 2日

朝ドラ NHK連続ドラマ小説「スカーレット」

朝7時30分からのNHK連続ドラマ小説「スカーレット」
を毎日のように見ています。
見られない日は、録画するか、夜の放送を見ます。
笑いあり、涙あり、の女性絵付け師の物語です。
オープニング主題歌、
Superflyさんの「フレア」も大好きで
早くカラオケで歌ってみたいと思っています。
NHK連続ドラマ小説「スカーレット」
11月23日(土)放送では、
主人公の喜美子(戸田恵梨香)が、絵付け師の
深野心仙(イッセー尾形)の弟子になって3年。
新設された商品開発室にやってきた美術大学出の
青年・十代田八郎(松下洸平)は、新聞記事の
ことでなぜか喜美子に腹を立てている。
家宝だった深野の日本画を戦時中、闇市に
売ってしまったと涙ながらに告白した八郎は、
尊敬する深野のことに一切触れない記事が許せなかったのだ。
その絵を売ったことを告白するシーンが良かった。
涙ながらに告白した八郎

貧しかった時代、それでも心の優しさは失わず、
礼儀を尽くす青年。
それを理解し許す大人がいた
人間味あふれるお話しに感動しました。
それを理解し許す大人がいた

そんな八郎の話を聞いた喜美子は、
八郎のために絵を描き始める
これも、すごいと思います。
今の人は、心の感動や衝動に駆られて
行動を起こすだろうかと思いました。
心動かされ、行動する人間でありたいと思いました。
絵を描き始める
今回の朝ドラは、感動もあり、ユーモアもあり、
面白く見させていただいています。

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2019年11月17日

東京旅行2019年11月9日-09 明治大学シェイクスピアプロジェクト2019ローマ英雄伝

11月9日(土)10日(日)、
妻と二人で東京へ旅して来ました。

11月9日(土)、ホテルにチェックインした後、
向かったのは御茶ノ水の明治大学
明治大学

今回の旅行最大の目的、
第16回明治大学シェイクスピアプロジェクトローマ英雄伝
第一部「ジュリアス・シーザー」
第二部「アントニーとクレオパトラ」
とかく難しくなるシェイクスピアの演劇、
学生ならではの観点が入り、
プロも手伝い、素人に分かりやすく
楽しい演劇になっています。
演劇の前には、出演者自ら観客に
観劇のマナーを丁寧に説明。
分かりやすい言葉遣いで、シェイクスピアの解釈を
適度に守って、音楽と共に
学生とは思えない素晴らしい演技を見せてくれます。
前年までの演劇は、インターネットで見ることも出来ます。
そして3時間あまりの素晴らしい演劇を無料で見られるのです。
東京まで交通費を使ってもみたい演劇です。
第16回明治大学シェイクスピアプロジェクトローマ英雄伝

今回は、最終公演ではなかったので
プロデューサーと演出家のあいさつには
立ち会えませんでしたが、終演後にロビーにて
出演者全員のお見送りを見届けました。
若い人のエネルギーをもらえて嬉しかったです。
出演者全員のお見送り
元気であれば、来年も再来年も見に行きたいと思います。


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2019年10月28日

連続ドラマW「孤高のメス」

10月21日(月)、WOWOWの
連続ドラマW「孤高のメス
をレンタルDVDで見ました。
スタッフ
原作 - 大鐘稔彦
脚本 - 前川洋一
演出 - 内片輝
音楽 - 羽岡佳
プロデューサー - 青木泰憲、伊藤仁吾
キャスト
当麻鉄彦 - 滝沢秀明
実川剛 - 仲村トオル
大川松男 - 長塚京三
島田光治 - 石丸幹二
青木隆三 - 工藤阿須加
大川翔子 - 山本美月
野本六郎 - 宮川一朗太
長崎賢人 - 阪田マサノブ
村上理 ‐ 隈部洋平
田中教授 ‐ 内藤トモヤ
卜部太造 - 利重剛
上坂喜一 - 三浦誠己
三郷洋一 - 近藤公園
徳武耕三 - 六平直政
扇谷惣一 - 本田博太郎
武井静 - キムラ緑子
孤高のメス
ストーリー
1989年、まだ臓器移植の法制化が進んでいない日本では、移植手術が行なわれるのは当分先であると考えられていた。ある日、地方都市にある湖水町の甦生記念病院に、外科医の当麻鉄彦が赴任する。
医療先進国のアメリカで研鑽を積んできた当麻は、「地方でも大学病院と同じレベルの治療が受けられるべき」という信念のもと、あらゆる難手術に挑み、みごとな技術で目の前の患者たちの命を救っていく。
また、多くの患者の命を救うため、自らがアメリカで学んだ肝移植手術の必要性を訴える当麻は、同じく肝移植実現に取り組む
医師・実川剛と対面する。日本の肝移植に大きな役割を果たす2人の医師が出会った瞬間だった。
しかし、病院は自らの保身を第一と考え、リスクが大きい肝移植は行なおうとはせず、さらに、病院内の権力絶対主義と古い慣習に塗り込められた医療体制が当麻たちの行く手を阻んでいく。

2011年12月に映画「孤高のメス」を見ていました。
ですので大体の内容は分かっていました。
原作がしっかりしていて、WOWOW製作ですから
きっと面白いと思っていました。
最初に事を成し遂げるのは容易ではありません。
肝移植医療を切り開き、多くの人を助けた物語。
最初に世界を切り開く勇気と信念に感動しました。

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2019年10月26日

朗読音楽劇「あらしのよるに」

10月19日(土)、上越文化会館
朗読音楽劇「あらしのよるに」を見てきました。
上越文化会館

朗読音楽劇「あらしのよるに」は、
きむらゆういちさん原作の絵本
「あらしのゆるに」に音楽をのせ、
女優の竹下景子さんが朗読する劇でした。
「あらしのよるに」は、子供達の読み聞かせした
思い出深い絵本です。
朗読音楽劇「あらしのよるに」
「あらしのよるに」は、続編が出て
計7巻まで出たそうです。
第1巻の初版本だけに羊が男の子だと
分かる言葉があったそうですが、
第2版からその言葉が削除されたそうです。
なので読む人によって羊は、男の子でも女の子でも
想像して読んでほしいそうです。
最初に絵本を読んでから20年くらいたちますが、
改めて良い話だと思います。
朗読した竹下景子さんは、さすが女優と思える熱演で
より一層、「あらしのよるに」を面白くしてくれました。
途中、竹下さんも涙しながら朗読されました。
行事が重なった日だったのか
お客さんが少なく、残念でした。
上越の文化熱がもう少し高くなることを願っています。

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