検索結果: あいの日々徒然

あいの日々徒然で“Wine”タグの付いているブログ記事

2021年3月28日

中央葡萄酒 グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2019

3月21日(日)、山梨県中央葡萄酒さんの
グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2019
を晩酌で飲みました。
中央葡萄酒さんは、1923年、初代三澤長太郎さんが
山梨県勝沼町に創業し、発売した「長太郎印葡萄酒」が
始まりです。創業年に生まれた欅の木が醸造所の屋根よりも
高く成長し、絶えずワイン造りを見守っています。
1953年、三代目 三澤一雄が中央葡萄酒株式会社を設立。
現在の土台を築くワインブランド「GRACE」が誕生。
1998年 国内初のワインコンペティション
「ジャパン インターナショナル ワインチャレンジ」が開催
「甲州・樽貯蔵 1997」が最優秀国産白ワイントロフィーを受賞
2000年、英国「フィナンシャル・タイムズ」紙に、
日本のオリジナリティを持つワインとして
「グレイス甲州」が紹介される
ワインのバイブルと言われる「ワールド・アトラス・オブ・ワイン」
(第5版)に「グレイス甲州」が日本を代表するワインとして紹介される
2008年、 漫画『神の雫(講談社)』にて
「グレイス シャルドネ 2007」が紹介される
2010年、豪州・グルメトラベラー(Gourmet Traveller)誌で
「グレイス シャルドネ 2008」が
「ベストバイワイン(Best Buy Wines)」に選ばれ掲載される
2013年、Decanter Asia Wine Awardsにて、
「グレイス グリド甲州2012」がアジア初のゴールドメダル
及びリージョナルトロフィーを受賞
2014年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsにて、
「キュヴェ三澤 明野甲州 2013」が日本ワイン初の
ゴールドメダル及びリージョナルトロフィーを受賞
2016年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsで、
「グレイスエクストラブリュット」が
スパークリングワインとしてアジア初の
プラチナ賞・ベストアジア賞を受賞
2018年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsで、
5年連続で受賞。
・『グレイス甲州プライベート・リザーブ2017』金賞
・『グレイス茅ヶ岳甲州2017』金賞
2019年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsで、
6年連続で受賞
『グレイス甲州プライベート・リザーブ2018』金賞
Bloomberg 上に Top 10 wines of 2019 が掲載。
その 10 本の一つに『Grace Blanc de Blancs 2014』が挙げられる。
グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2019

グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2019
原材料名:甲州市勝沼産甲州ブドウ、酸化防止剤(亜硫酸塩)
アルコール分:12%
醸造法:ステンレスタンク醗酵・貯蔵
勝沼は甲府盆地の東端に位置する日本一の甲州の生産地です。
勝沼一帯は扇状地で水捌けのよい土壌が広く分布し、
古来よりブドウ栽培に適した土地でした。
また勝沼では、特徴的な入り組んだ地形と、
複雑な土壌から土地の個性が際立ったブドウが育ちます。
勝沼町鳥居平地区は、標高450メートルの南西向き斜面に
位置し、ブドウが良く熟すことから、古くより勝沼の
銘醸地とされてきました。現オーナーである三澤茂計が
重んじた勝沼町鳥居平地区は、標高450 メートルの
南⻄向き斜面に位置し、ブドウが良く熟すことから、
古くより勝沼の銘醸地とされてきました。
先代の時代からこの地域のブドウの
凝縮度に着目してきました。
礫混じりの土壌は水捌けが良く、ブドウの熟度を
待ち手収穫することで、ワインに果実の
あつみや骨格を与えています。
特定畑のブドウのみをステンレスタンク醗酵、貯蔵しました。
豊かなフルーツフレーバーと厚みのある果実の風味が
この産地の味わいを表しています。
原材料名:甲州市勝沼産甲州ブドウ、酸化防止剤(亜硫酸塩)
キリットした辛口の白ワインで、
甲州ぶどうらしい酸味とフルーティーな香りが特徴的です。
後味がスッキリしているの食事を引き立ててくれます。

この日の食事はアヒージョだったので
白ワインを飲んだのですが、
アヒージョの楽しみと言えば、
残りのオリーブオイルをバゲットにつけて食べることです。
残りのオリーブオイルをバゲットにつけて食べる
ワインもアヒージョも美味しく、楽しい食事でした。

アヒージョとワインが好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2021年3月11日

小布施ワイナリー グラップアンティエール・ロゼ辛口

3月3日(水)、ひな祭りの日でした。
長野県小布施ワイナリーさんの
スパークリングワインのグラップアンティエール・ロゼ辛口
を晩酌で飲みました。
小布施ワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード2020
において5つ星を獲得したワイナリーです。
1943年にワイン生産開始し、現在、
4代目オーナー曽我彰彦さんが生産しています。
グラップアンティエール・ロゼ辛口

ソガ・ペールエフィス スパークリングワイン
グラップアンティエール ロゼ辛口
葡萄品種:ワイン専用ヴィニフェラ黒葡萄
アルコール分:12度
シャンパーニュと同じように房ごと搾り機に入れて、
粒に傷つけず長い時間をかけて優しく搾りました。
この「葡萄の房ごとの搾汁方法
(プレシュラージュデグラップアンティエール)」が
お酒の名前の由来です。
今回のワインでは着色不良の未熟果は使用せず
色づきの良い黒葡萄のみを使用しており、
セニエ法による色の抽出や着色不良の果汁は
使用しておりません。そのため雑味は少なく、
木苺やミルティーユ(ブルーベリー等)の
香りが心地よく広がり瓶内二次発酵由来の
ブリオッシュ様の香りと調和します。
仕上げは現代のシャンパーニュでも稀なレトロ製法
「ルミアージュ、デゴルジュマン、コルク打栓、
ワイヤ掛け、シャンパンシール掛けはすべて手作業」
瓶裏の白い線が手作りの証です。
葡萄品種:ワイン専用ヴィニフェラ黒葡萄
ほんのりフルーティで香りの良い甘みがして
発泡感を伴い、飲みやすく美味しい。
酸味も少なく、ジュースのように飲める。

飲みやすいお酒が好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2021年1月27日

Kidoワイナリー 城戸ワイナリーAutumnColorsヴェルデレー2019

1月20日(水)、長野県Kidoワイナリーさんの
城戸ワイナリーAutumnColorsヴェルデレー2019
を晩酌で飲みました。
夕食がアヒージョだったので白ワインを選びました。
Kidoワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード2020において
5つ星を獲得されている素晴らしいワイナリーです。
2004年秋にオープンし城戸亜紀人さん、城戸由紀子さん、
城戸比佐志さんの家族3人でやっている小さなワイナリーです。
ほとんどのワインがワイナリーから抽選での発送販売です。
城戸ワイナリーAutumnColorsヴェルデレー2019

城戸ワイナリーAutumnColorsヴェルデレー2019
昨年、抽選で当選して購入したワインです。
原材料葡萄:塩尻市桔梗ヶ原産ヴェルデレー
アルコール分:13.5度
ヴェルデレー種は、フランス人のアルベール・セイベル氏が
交配により造り出した品種です。
白いフルーツを連想させる華やかな香りと爽やかな酸味が特徴です。
原材料葡萄:塩尻市桔梗ヶ原産ヴェルデレー
程良いフルーティな香りと酸味があり、
キリッと爽やかな辛口の白ワインです。
後味も良く、スッキリと飲めますが、
アルコール度数が少し高めですので注意が必要です。


辛口のお酒が好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2021年1月25日

中央葡萄酒 グレイスグリド甲州2018白

1月18日(月)、山梨県中央葡萄酒さんの
グレイスグリド甲州2018白を晩酌で飲みました。
中央葡萄酒さんは、
1923年、初代三澤長太郎が山梨県勝沼町で創業。
創業年に生まれた欅の木が醸造所の屋根よりも高く成長し
、絶えず中央葡萄酒のワイン造りを見守っています。
2002年、日照時間日本一の町として知られる
北杜市明野町に三澤農場を開園し、2014年には、
「キュヴェ三澤明野甲州2013」が世界最大の
ワインコンクール"Decanter World Wine Awards"にて
日本ワイン初の金賞を受賞しました。
国内外の方々より祝福されながら、世界の舞台に立った
甲州が、まばゆいばかりに輝いて見えたことを思い出します。
その後、グレイスワインの甲州は、6年連続で
金賞を受賞し、世界の扉を開きました。
Bloomberg 上に Top 10 wines of 2019 が掲載。
その 10 本の一つに『Grace Blanc de Blancs 2014』が挙げられる。
日本ワイナリーアワード®2020で5星受賞ワイナリーに選ばれる。
グレイスグリド甲州2018白

グレイスグリド甲州2018白
ぶどう品種:甲州
醸造法:ステンレスタンク醗酵・貯蔵
アルコール分:12%
4代目社主がアルザスでピノグリの可能性に魅せられ、
1999年に生まれたワインです。
"白ワイン「甲州」を日用へ"という思いが原点となり、
グリドの名称は甲州の果皮の色を表す
Gris(仏語:ピンクがかった薄灰色)と、de(...の)から
名付けられました。山梨県産の甲州を使用したワインは、品種の個性が存分に表現され、柑橘の果実の香りにスパイス香が調和し、
溌溂とした酸味に、仄かな甘みと旨味が感じられます。
ぶどう品種:甲州
ほどよい渋味と強めの酸味があり、
キリッとした辛口のワインです。
後味は爽やかですが、飲み応えを感じます。
程良い温度では、ブドウの旨味甘みが感じられ、
飲みやすいです。

ワインの温度で味わいが変わると知っているなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2021年1月17日

タケダワイナリー サン・スフル白2020

1月10日(日)、山形県タケダワイナリーさんの
サン・スフル白2020を晩酌で飲みました。
タケダワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード2020において
5つ星を獲得されている素晴らしいワイナリーです。
創業は1920年。15haの畑で自然農法栽培
(低農薬で化学肥料を使用しない)で葡萄を作っています。
詳しい歴史は、タケダワイナリーさんのHPに書かれています。
サン・スフル白2020

サン・スフル白2020
産地:山形県上山市
タイプ:微発泡/白 辛口
葡萄品種:デラウェア100%
アルコール分:10%
醸造について:ステンレスタンク、瓶内発酵(アンセストラル法)、
       無濾過 SO2(亜硫酸塩)無添加
このワインは、上山市の協力農家が造った
完熟したデラウェア種100%を使用しています。
山形で栽培の盛んなデラウェア種、しっかり栽培
醸造したものには華やかな香りと奥行きがあります。
亜硫酸を使用しない「サン・スフル」で醸造を行い、
アンセストラル法により発泡ワインに仕上げました。
アンセストラル法とは、発酵中のワインを瓶詰し、
瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生んだ
ガスがワインに溶け込み発泡ワインになることです。
酵母が生んだきめ細やかな泡が、デラウェアの
フレッシュな香りをますます引き立てています。
また、ろ過をしないで瓶詰めすることでぶどう由来の
にごりが残り、それが格別な風味となっています。
酸化防止剤を使用せず、ろ過も行わない素直な味わいと、
1本1本それぞれの瓶の中で育まれた、
生き生きとした味わいをどうぞお楽しみください。
とタケダワイナリーさんのHPに書かれています。
葡萄品種:デラウェア100%

生のジュースのようなフレッシュな香りと酸味があり、
程良い発泡感と低アルコールでぐいぐい飲めます。
デザートや魚料理にあうワインだと思います。

ジュース感のあるワインを知っているなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年12月20日

ドメーヌ ミエ・イケノ Mie Ikeno 月香 Chardonnay 2019

12月12日(土)、山梨県ドメーヌ ミエ・イケノさんの
ミエイケノ 月香シャルドネ2019を晩酌で飲みました。
ドメーヌ ミエ・イケノさんは、2007年春、
八ヶ岳山麓の小高い丘陵地にワイン用葡萄の
栽培を開始しました。
「自社畑100%のブドウで高品質なワインを造りたい」
という思いで第一歩を歩み始め、それから4年、
ようやくブドウの樹が小さな房をつけ始めたのを機に
醸造所を建設し、ぶどう造りから醸造まで
自らの畑と醸造施設で一貫しておこなう
ドメーヌ ミエ・イケノを誕生させました。
醸造には、国内初めてとなる、重力を利用した醸造手法
「グラビティ・フロー・システム」を採用しています。
機械による人工的な作業を極力減らそうとポンプすら
使わない手法です。ポンプによる移動に比べて衝撃が少なく、
きわめて優しくぶどうやワインを取り扱えるため、
ぶどうの繊細な個性を損なわずに、エレガントで
特色のあるワイン造りを可能にします。
目指したのは、自然をそのままボトルに詰め込んだようなワイン、
凛としてしなやかな強さのあるワイン、日本人のなかに宿る
自然への崇拝と共生の記憶--それを具現化できるようなワイン、
八ヶ岳の地を訪れたことのある人にもない人にも、
その年の自然の営みを感じてもらえるようなワインだそうです。
ミエイケノ 月香シャルドネ2019

ミエイケノ 月香シャルドネ2019
原材料:八ヶ岳産シャルドネ、酸化防止剤(亜硫酸塩)
アルコール分:12%
月の輝く夜、静まり返った猫の足跡畑で摘まれた
シャルドネのみで醸しました。太陽の恵みを
たっぶり受けたシャルドネを真夜中に収穫することで
豊かなアロマときれいな酸味を保ったままワインになります。
月の香りをまとったワインです。
原材料:八ヶ岳産シャルドネ、酸化防止剤(亜硫酸塩)
ホームページには、
トップノートの桃やアプリコットの甘い香りにライチ、
青リンゴ、若いパイナップル、オレンジや
グレープフルーツの柑橘系の香りが続き、
最後にアカシアのハチミツやバニラが追いかけてくる
複雑な香りとキリッと引き締まった
酸味とのバランスがいい2019ミレジムです。
と書かれていました。

フルーティな酸味と香りがあり、
程良い渋味苦味が辛口の味わいをキリッとさせ、
後からブドウの甘みがほんのり香ってくる。
酸味の合う食事と共に頂きたい。

キリッとした酸味のワインが好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年12月16日

中央葡萄酒 グレイスメルロ2016

12月8日(火)、山梨県中央葡萄酒さんの
グレイスメルロ2016を晩酌で飲みました。
中央葡萄酒さんは、1923年、初代三澤長太郎さんが
山梨県勝沼町に創業し、発売した「長太郎印葡萄酒」が
始まりです。創業年に生まれた欅の木が醸造所の屋根よりも
高く成長し、絶えずワイン造りを見守っています。
1953年、三代目 三澤一雄が中央葡萄酒株式会社を設立。
現在の土台を築くワインブランド「GRACE」が誕生。
1998年 国内初のワインコンペティション
「ジャパン インターナショナル ワインチャレンジ」が開催
「甲州・樽貯蔵 1997」が最優秀国産白ワイントロフィーを受賞
2000年、英国「フィナンシャル・タイムズ」紙に、
日本のオリジナリティを持つワインとして
「グレイス甲州」が紹介される
ワインのバイブルと言われる「ワールド・アトラス・オブ・ワイン」
(第5版)に「グレイス甲州」が日本を代表するワインとして紹介される
2008年、 漫画『神の雫(講談社)』にて
「グレイス シャルドネ 2007」が紹介される
2010年、豪州・グルメトラベラー(Gourmet Traveller)誌で
「グレイス シャルドネ 2008」が
「ベストバイワイン(Best Buy Wines)」に選ばれ掲載される
2013年、Decanter Asia Wine Awardsにて、
「グレイス グリド甲州2012」がアジア初のゴールドメダル
及びリージョナルトロフィーを受賞
2014年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsにて、
「キュヴェ三澤 明野甲州 2013」が日本ワイン初の
ゴールドメダル及びリージョナルトロフィーを受賞
2016年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsで、
「グレイスエクストラブリュット」が
スパークリングワインとしてアジア初の
プラチナ賞・ベストアジア賞を受賞
2018年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsで、
5年連続で受賞。
・『グレイス甲州プライベート・リザーブ2017』金賞
・『グレイス茅ヶ岳甲州2017』金賞
2019年、世界最大のワインコンクールDecanter World Wine Awardsで、
6年連続で受賞
『グレイス甲州プライベート・リザーブ2018』金賞
Bloomberg 上に Top 10 wines of 2019 が掲載。
その 10 本の一つに『Grace Blanc de Blancs 2014』が挙げられる。
グレイスメルロ2016

グレイスメルロ2016
品種:メルロ、プティ、ヴェルド
アルコール分:12.5%
ミディアムボディ
ステンレスタンク醗酵 (一部開放オークヴァット醗酵)
オーク小樽貯蔵20ヶ月
品種:メルロ、プティ、ヴェルド
酸味、苦味が少なく渋味も程良く飲みやすい赤ワインです。
癖が強くなく、後味もスッキリして日本人には飲みやすいでしょう。

肉料理に赤ワインを合わせているなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年11月26日

Kidoワイナリー 城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019

11月19日(木)、長野県Kidoワイナリーさんの
城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019
を晩酌で飲みました。
Kidoワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード で3年連続五つ星。
ワインもなかなか手に入れるのが難しいです。
2004年秋にオープンした家族3人の小さなワイナリーです。
スタッフは、城戸亜紀人さんと父の比佐志さんと奥さん由紀子さんの3人。
城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019


城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019
原材料ブドウ:シャルドネ塩尻市桔梗ヶ原産
アルコール分:14度
アルコール分:14度
きっりっと↓辛口で、後味もスッキリしています。
フルーティーな香りがあり、
ほんのりブドウの甘みと酸味を感じます。
アルコール分が14度とワインにしては高めで
がぶがぶ飲むと痛い目に遭います。


辛口ワインの飲みやすさを知っているなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年11月10日

テレビ番組「マツコの知らない世界」ワインの世界

11月3日(火)、録画してあった2018年6月12日(火)に
テレビ放映された「マツコの知らない世界」を見ました。
内容は、「マツコが飲み干す!ワインの世界」
ナビゲーターは、ワイン漫画「神の雫」の原作者亜樹直さんとお姉さん
亜樹直さんとお姉さん

紹介されたワインは、日本ワイン7本と幻のフランスワイン1本。
日本ワイン1本目は、
GRACE EXTRA BRUT/グレイス・エクストラ・ブリュット
グレイスワイン 山梨県明野町
醸造家 三澤彩奈
商品名 : GRACE EXTRA BRUT2011
泡・シャルドネ
金額 : 1本7000円~8000円(1杯900円)
世界最大級のワインコンテスト「デキャンター・ワールド・ワイン・アワード」
で2016年にアジアで初めて最高賞を獲得したワイン。
GRACE EXTRA BRUT/グレイス・エクストラ・ブリュット

日本ワイン2本目は、
KERNER DRY
山﨑ワイナリー 北海道三笠市
商品名 : KERNER DRY 2007
白・ケルナー
金額 : 1本 2916円(1杯365円)
世界で最も影響力があると言われるワイン評論家 ロバート・パーカー氏が
当時日本最高の87点を与えたワイン。
KERNER DRY

日本ワイン3本目は、
安心院ワイン・シャルドネ・リザーブ
安心院(あじむ)葡萄酒工房 大分県安心院町
商品名 : 安心院ワイン シャルドネリザーブ2016
白・シャルドネ
金額 : 1本3644円(1杯456円)
大分県安心院町特有の寒暖差を利用した「完熟ブドウ」の白ワイン。
安心院ワイン・シャルドネ・リザーブ

日本ワイン4本目は、
ミエ・イケノ ピノ・ノワール
ドメーヌ ミエ・イケノ 山梨県小淵沢町
商品名 : ピノ・ノワール2009
赤・ピノノワール
金額 : 1本 3600円(1杯450円)
オーナーの池野美映さんはブドウ作りから醸造までを
ほぼ1人でこなしています。
ミエ・イケノ ピノ・ノワール

日本ワイン5本目は、
シャトー・メルシャン 椀子ヴィンヤード・オムニス
シャトー・メルシャン 山梨県
商品名 : マリコ・ヴィンヤード オムニス2012
赤・メルソー/カベルネ
金額 : 1本12,150円
伊勢志摩サミットのディナーで各国の首脳人から絶賛された赤ワイン。
シャトー・メルシャン 椀子ヴィンヤード・オムニス

日本ワイン6本目は、
登美・ノーブルドール
サントリー登美の丘ワイナリー(山梨県甲斐市)
商品名 : 登美ノーブルドール1990
貴腐
金額 : 1本54000円(1杯6450円)
伊勢志摩サミットで注目された貴腐ワイン。
貴腐ワインとは、貴腐菌が付着し、糖分が濃縮された
ブドウで作る甘いデザートワイン。
登美・ノーブルドール

日本ワイン7本目は、
シャトー・ブリヤン
サドヤ 山梨県甲府市
商品名 : シャトーブリヤン1962
赤・カベルネ主体
金額 : 1本54,000円(1杯6450円)
日本一超熟な赤ワイン。
1917年創業の「サドヤ」はフランスからワイン専用ぶどうを
取り寄せた日本ワインの先駆けです。
「サドヤ」では長期熟成できるように
ワインを一升瓶で熟成させています。
シャトー・ブリヤン

幻のフランスワインは、
アンリ・ジャイエ(フランス) クロ・パラントゥー 1978(赤)
商品名 : クロ・パラントゥー 1978(赤)
    ピノノワール
金額 : 1本 約200万円 (1杯 25万円)
もう二度と飲めないであろう歴史的ワイン。
アンリ・ジャイエとは、「ブルゴーニュの神様」と言われ、
2006年に亡くなって以降、彼が作ったワインは値段が高騰している。
アンリ・ジャイエさんのファーストビンテージが1978年。
クロ・パラントゥー 1978(赤)
万単位のワインは飲めそうに無いが、
日本ワイン4本目くらいまでは、飲んでみたいです。

ワインの味が分かるなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年11月 3日

Kidoワイナリー 城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019

10月29日(木)、長野県Kidoワイナリーさんの
城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019
を晩酌で飲みました。
Kidoワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード2020
で五つ星を獲得しています。
2004年秋にオープンした家族3人でやっている小さなワイナリーです。
スタッフは城戸亜紀人さんと父、比佐志さん、
亜紀人さんの妻、由紀子さんの3人です。
ワインは、年3回抽選販売しています。
城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019""

城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019
原材料:塩尻市産メルロー、マスカットベリーA
    酸化防止剤(亜硫酸塩)
アルコール分:13.5度
「オータムカラーズ」とはブドウ畑が赤や黄色に紅葉している
美しい風景を意味します。ラベルには、収穫時の楽しいワイン造り
の風景が描かれており、収穫の喜びが表現されています。
Kidoワイナリーは小さなワイナリーですが、塩尻の風土を
表現したワイン造りを追及しています。
 このワインはメルロー、マスカット・ベリーAの2品種を
アサンブラージュしてあります。やわらかな渋みとバランス
良い味わいを持った赤ワイン(ルージュ)です。
原材料:塩尻市産メルロー、マスカットベリーA
表記にあるとおり、やや軽い辛口の赤ワインで、
程良い渋味で飲みやすい。
飲み頃温度15度くらいでブドウの甘みも感じられ、
フルーティーな酸味ともバランスが良く、美味しい。


軽やかなワインが好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年11月 2日

雑誌「ワイン王国」読者プレゼント当選

10月28日(水)、身に覚えのない宅配便が届きました。
宛先は、私の名前になっていました。
不審物かと思いましたが、よく見ると
「ワイン王国」読者プレゼント当選と書かれていました。
数ヶ月前に応募した雑誌「ワイン王国」読者プレゼントでした。
「ワイン王国」読者プレゼント当選
賞品は、ジェイコブス・クリークのオーガニックシラーズカルベネ。
高級ワインではありませんが、
当選したことが嬉しいです。
しばらく熟成させてから飲もうと思います。


懸賞に当たったことがあるなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年8月 4日

Kidoワイナリー AutumnColorsナイヤガラブリュット2019

7月27日(月)、長野県塩尻市城戸ワイナリーさんの
AutumnColorsナイヤガラブリュット2019
を晩酌で飲みました。
Kidoワイナリーさんの抽選販売で当選して購入しました。
Kidoワイナリーさんは、第1回から第3回まで
日本ワイナリーアワードで3年連続五つ星を獲得しています。
AutumnColorsナイヤガラブリュット2019

AutumnColorsナイヤガラブリュット2019
原材料:塩尻市桔梗ヶ原産ナイアガラ、酸化防止剤
アルコール分:12.5度
「オータムカラーズ」とはブドウ畑が赤や黄色に
紅葉している風景を意味します。
ラベルには、収穫時の楽しいワイン造りの風景が
描かれており、収穫の喜びが表現されています。
Kidoワイナリーは、小さなワイナリーですが、
塩尻・桔梗ヶ原の風土を表現したワイン造りを追及しています。
ナイヤガラ種を使ったこのワインは、
華やかでフルーティーな香りとキリッと締まった
酸味が特徴の辛口ワイン(ブリュット)です。
原材料:塩尻市桔梗ヶ原産ナイアガラ、酸化防止剤
ボトルに書かれているとおり、
開栓した途端に華やぐナイヤガラの甘い香りが
印象的な辛口ワインです。
香りとは対照的にフルーティで締まった辛口の味わいで
魚にも肉にも合う万能ワインです。
匂いの強さで好みが分かれるかもしれません。

日本ワインが好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年7月14日

マンズワイン コラージュブラン2017白

7月7日(火)、山梨県マンズワインの
コラージュブラン2017白
オンライン飲み会で飲みました。
コラージュブラン2017白

品種:Niagara (ナイアガラ)などブレンド
アルコール分:11%
様々なぶどう品種から造った特徴の異なるワインを
ブレンドし、新しい味わいの造るというコンセプトの
もとで生まれたワインです。
産地や品種といった垣根を越えて造った、
日本産のフルーティーなテーブルワインです。
980円税別が600円税別とお買い得でした。
品種:Niagara (ナイアガラ)などブレンド
程よい酸味とほんのりと葡萄の甘みがあり、
スッキリして後口の良いフルーティーな味わい。
どんな食事にも合いそうな美味しいワインです。

日本ワインが好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年4月29日

サンクゼールSt.Cousair エールルージュ2014

4月18日(土)、晩ご飯がステーキだったので
長野県サンクゼールSt.Cousairさんのワイン
エールルージュ2014を晩酌で飲みました。
エールルージュ2014

エールルージュ2014
ぶどう品種:メルロー 86%
      カベルネソーヴィニヨン 14%
産地:山形県産 65%
   長野県高山村産 35%
Wine Making醸造地:長野県上水内郡飯綱町
アルコール分:12%
       酸化防止剤(亜硫酸塩)使用
"SAKURA"Japan Women's Wine Awards 2019ゴールド受賞ワイン
"SAKURA"Japan Women's Wine Awards とは
ワインスクールを主宰する田辺由美氏が
審査責任者を務める、日本最大級のワイン審査会で、
審査員はソムリエ、ワイン醸造家、
ワイン講師、ワインジャーナリスト、
ワインインポーター・流通・ワインショップの
担当者等ワインのスペシャリスト、全員が女性。
審査は 100 点満点で評価され、
ダブルゴールド、ゴールド、
シルバーの受賞ワインを選びます。
今回第 6 回目を迎える審査会が
2019 年 1 月 29・30 日に東京で開催され、
今年は世界 34 ヶ国から 4,326 アイテムの
エントリーがあり、560 人の女性審査員に
よって審査が行われました。
全体の受賞数は 2,006 アイテム、
その内ゴールドは 1,013 アイテム、
シルバーは 715 アイテム。

色は、鮮やかなルビー色で、
ベリーのようなスパイシーな香りがあり、
赤ワインのわりに渋味が少なく、
ほんのりと甘みと苦味があります。
フレッシュな感じもありますが
程良い飲み応えで赤ワインらしさもあり、
飲みやすい味わいで女性人気が分かります。

世は、女性受けが重要と思うなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年4月28日

中央葡萄酒グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018

4月25日(土)、夕食がラファミーユスユクルさんの
フランス料理オードブルだったので、中央葡萄酒さんの
グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018
を晩酌で飲みました。
グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018

中央葡萄酒さんは、
11923年、初代三澤長太郎氏によって、日本のブドウとワインの発祥の地、山梨県勝沼町に創業。
三代目三澤一雄氏が中央葡萄酒株式会社を設立、「GRACE-グレイス-」ブランドを誕生させ、現四代目三澤茂計氏に引き継がれました。
類まれなる個性とこだわりのワインは欧米でも高く評価され、1981年には勝沼の代表ワインとしてカナダに輸出されました。
原産地認証ワインの醸造や欧州系ブドウの垣根栽培や甲州種の垣根栽培にも挑戦。本格的なブドウ栽培と高品質なワイン造りを行っています。
「日本のドメーヌ」にふさわしい
世界に通用するワイン造り

日本一の日照時間を誇る山梨県北杜市明野地区。南アルプス、八ヶ岳、富士山が望め、標高700m、土砂混じりで緩やかな傾斜、年間降雨量の少なさと、昼夜の寒暖差や土壌の水捌けの良さなど、すべてがブドウ造りに最適な環境です。
欧州品種を垣根栽培で行い、栽培から収穫、仕込までを自社スタッフが徹底管理で行っています。
2005年には農場近くにワイナリーを開設、最高の条件下でワイン造りが行われています。
情熱が生み出した
高品質な日本の銘醸ワイン

勝沼の伝統品種「甲州種」にこだわり、栽培方法から醸造・貯蔵方法まで伝統製法も守りつつ、様々な方法で個性が表現されています。
もともと生食用ブドウとして広まった「甲州種」を、栽培方法を研究・改良することで更なる可能性を見出し、今までにはない甲州種による味わいのワインも造りだしました。
欧州品種への取組も同様、ブドウ栽培にもとことんこだわった結果、日本産ワインのイメージを覆すような極上のワインを造っています。


グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018
勝沼町鳥居平地区は、標高450メートルの
南西向き斜面に位置し、
ブドウが良く熟すことから、
古くより勝沼の銘醸地とされてきました。
先代の時代からこの地域のブドウの凝縮度に
着目してきました。
礫混じりの土壌は水捌けが良く、
ブドウの熟度を待ち手収穫することで、
ワインに厚みや骨格を与えています。
凝縮度の高いブドウを生み出す特定畑を選別し、
フレンチオークの旧樽にて醗酵後、
ステンレスタンクにて貯蔵しました。
ぶどう品種:山梨県甲州市勝沼町産甲州
醸造法:樽醗酵、ステンレスタンク貯蔵
タイプ:白
味わい:辛口
アルコール分:12%
ぶどう品種:山梨県甲州市勝沼町産甲州
2012JapanWineChallengeで、
金賞を受賞したワインです。

透き通った青みの淡い黄色で、
芳醇なフルーティーで少し刺激的な香りがします。
最初の口当たりは、程良い酸味と苦味があり、
飲み進めるほど、酸味の中に葡萄の甘みを感じます。
ほのかな樽香もあり、いろいろと味わえます。
バランスが良く飲み応えもありますが、
辛口でスッキリした面もあるので、
ぐいぐい飲めてしまいます。

甲州種のワインが好きなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年4月24日

中央葡萄酒 グレイス甲州2018

4月14日(火)、山梨県中央葡萄酒さんの
グレイス甲州2018を晩酌で飲みました。
グレイス甲州2018

グレイス甲州2018
原材料:甲州市勝沼町産甲州ぶどう100%
    酸化防止剤
アルコール分:12度
勝沼町の山路地帯に位置する、標高400m以上の
甲州をステンレスタンクにて発酵、貯蔵を
行っています。
シュール・リーや低温発酵をあえて行わず、
甲州本来が持つ透明感や清涼感、繊細な香り、
凜とした特徴的な味わいを活かすよう、
丁寧に大切に醸造しています。
甲州市勝沼町産甲州ぶどう100%
記載の通り、透明感、清涼感があり、
凜とした辛口で、程よい酸味と
ほんのりと葡萄の甘みが感じられ、
後味がスッキリして飲みやすい。
魚料理でも肉料理でもいけます。

日本ワインの良さを知っているなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年3月 2日

日本一美酒県山形フェア中止

2月26日(水)、
3月21日(土)、22日(日)開催予定だった
日本一美酒県山形フェア中止が発表されました。
新型コロナウイルスの拡散防止の為です。
日本一美酒県山形フェア

私も行くつもりでチケットを買っていました。
初めて行く予定だった山形県。
残念で仕方有りません。
行けなかった分、今年は、
山形県のお酒を買い、飲むつもりです。
中止が発表
来年またこのイベントがあれば、
きっと行くと思います。

新型コロナウイルスの終息を願っているなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年2月12日

萬屋酒店さん

2月5日(水)、買いたいお酒があり
長野県上水内郡信濃町の萬屋酒店さんへ行きました。
定休日を確認しなかったら、
水曜定休日でお休みでした。
萬屋酒店
残念です。
また、伺います。

よく調べないで失敗したことがあるなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年1月31日

小布施ワイナリー ソガ・ペール・エフィス ヴィオニエ2017

1月24日(金)、長野県の小布施ワイナリー、
ソガ・ペール・エフィス ヴィオニエ2017
を晩酌で飲みました。
ソガ・ペール・エフィス ヴィオニエ2017

このワインは、ドメーヌカクトウのワイン畑で
作ったヴィオニエを使って醸造
されたものです。
日本におけるヴィオニエの栽培は大変難しく
多くのワイナリーが断念するほどです。
その理由は低収穫量。その少なさは時として
ロマネコンティ以上であるため栽培者泣かせなのです。
ジャパニーズ ヴィオニエは日本らしい
おしとやかなエキゾチック香が特徴です。
2017年産も収穫量が異常に少なく
2018年春の発売とともに即完売ワインです。
このワインを見つけたらとてもラッキーです。
はい、とてもラッキーでした。
ドメーヌカクトウのワイン畑で作ったヴィオニエを使って醸造
とてもフルーティーな酸味が特徴的な白ワインです。
すっきりしていてアルコール度数が
12度でとても飲みやすいです。


日本ワインに興味が湧いたなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

2020年1月22日

Sous le manteau (スー・ル・マントー ) 2016

1月15日(水)、FranceのDOMAINE DES AMIELで作られたワイン、
Sous le manteau (スー・ル・マントー ) 2016を晩酌で飲みました。
Sous le manteau (スー・ル・マントー ) 2016

品種:Merlot (メルロ), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン),
   Grenache (グルナッシュ), Syrah (シラー),Alicante(アリカント)
醸造:ぶどう毎に別々の樽でアルコール発酵、
   マセラシオンは2~5週間ほど。
   ルモンタージュ、あるいは少しのピジャージュ。
   プレスしてプレスジュースを9カ月間別々に熟成。
   これとは別に2つのパーセルから収穫した
   メルロを30%程使用。
   ドゥミ・ミュイに残してあった樽熟成18カ月の
   2015年のカベルネとメルロを15%ほど併せて瓶詰
   ブドウは全て手摘み。醸造機器はシンプルなものを使用する。
   100%野生酵母造り。
アルコール度数:14度
アルコール度数:14度
有機栽培ブドウのワインらしく
苦味や酸味が少なく飲みやすいワインです。
後に残る爽やかなタンニンの味わいが特徴的です。


有機ワインに興味がでたなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
<(_ _)>→人気blogランキングへ

中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画