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2020年11月26日

Kidoワイナリー 城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019

11月19日(木)、長野県Kidoワイナリーさんの
城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019
を晩酌で飲みました。
Kidoワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード で3年連続五つ星。
ワインもなかなか手に入れるのが難しいです。
2004年秋にオープンした家族3人の小さなワイナリーです。
スタッフは、城戸亜紀人さんと父の比佐志さんと奥さん由紀子さんの3人。
城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019


城戸ワイナリーAutumnColorsシャルドネ2019
原材料ブドウ:シャルドネ塩尻市桔梗ヶ原産
アルコール分:14度
アルコール分:14度
きっりっと↓辛口で、後味もスッキリしています。
フルーティーな香りがあり、
ほんのりブドウの甘みと酸味を感じます。
アルコール分が14度とワインにしては高めで
がぶがぶ飲むと痛い目に遭います。


辛口ワインの飲みやすさを知っているなら、
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2020年11月10日

テレビ番組「マツコの知らない世界」ワインの世界

11月3日(火)、録画してあった2018年6月12日(火)に
テレビ放映された「マツコの知らない世界」を見ました。
内容は、「マツコが飲み干す!ワインの世界」
ナビゲーターは、ワイン漫画「神の雫」の原作者亜樹直さんとお姉さん
亜樹直さんとお姉さん

紹介されたワインは、日本ワイン7本と幻のフランスワイン1本。
日本ワイン1本目は、
GRACE EXTRA BRUT/グレイス・エクストラ・ブリュット
グレイスワイン 山梨県明野町
醸造家 三澤彩奈
商品名 : GRACE EXTRA BRUT2011
泡・シャルドネ
金額 : 1本7000円~8000円(1杯900円)
世界最大級のワインコンテスト「デキャンター・ワールド・ワイン・アワード」
で2016年にアジアで初めて最高賞を獲得したワイン。
GRACE EXTRA BRUT/グレイス・エクストラ・ブリュット

日本ワイン2本目は、
KERNER DRY
山﨑ワイナリー 北海道三笠市
商品名 : KERNER DRY 2007
白・ケルナー
金額 : 1本 2916円(1杯365円)
世界で最も影響力があると言われるワイン評論家 ロバート・パーカー氏が
当時日本最高の87点を与えたワイン。
KERNER DRY

日本ワイン3本目は、
安心院ワイン・シャルドネ・リザーブ
安心院(あじむ)葡萄酒工房 大分県安心院町
商品名 : 安心院ワイン シャルドネリザーブ2016
白・シャルドネ
金額 : 1本3644円(1杯456円)
大分県安心院町特有の寒暖差を利用した「完熟ブドウ」の白ワイン。
安心院ワイン・シャルドネ・リザーブ

日本ワイン4本目は、
ミエ・イケノ ピノ・ノワール
ドメーヌ ミエ・イケノ 山梨県小淵沢町
商品名 : ピノ・ノワール2009
赤・ピノノワール
金額 : 1本 3600円(1杯450円)
オーナーの池野美映さんはブドウ作りから醸造までを
ほぼ1人でこなしています。
ミエ・イケノ ピノ・ノワール

日本ワイン5本目は、
シャトー・メルシャン 椀子ヴィンヤード・オムニス
シャトー・メルシャン 山梨県
商品名 : マリコ・ヴィンヤード オムニス2012
赤・メルソー/カベルネ
金額 : 1本12,150円
伊勢志摩サミットのディナーで各国の首脳人から絶賛された赤ワイン。
シャトー・メルシャン 椀子ヴィンヤード・オムニス

日本ワイン6本目は、
登美・ノーブルドール
サントリー登美の丘ワイナリー(山梨県甲斐市)
商品名 : 登美ノーブルドール1990
貴腐
金額 : 1本54000円(1杯6450円)
伊勢志摩サミットで注目された貴腐ワイン。
貴腐ワインとは、貴腐菌が付着し、糖分が濃縮された
ブドウで作る甘いデザートワイン。
登美・ノーブルドール

日本ワイン7本目は、
シャトー・ブリヤン
サドヤ 山梨県甲府市
商品名 : シャトーブリヤン1962
赤・カベルネ主体
金額 : 1本54,000円(1杯6450円)
日本一超熟な赤ワイン。
1917年創業の「サドヤ」はフランスからワイン専用ぶどうを
取り寄せた日本ワインの先駆けです。
「サドヤ」では長期熟成できるように
ワインを一升瓶で熟成させています。
シャトー・ブリヤン

幻のフランスワインは、
アンリ・ジャイエ(フランス) クロ・パラントゥー 1978(赤)
商品名 : クロ・パラントゥー 1978(赤)
    ピノノワール
金額 : 1本 約200万円 (1杯 25万円)
もう二度と飲めないであろう歴史的ワイン。
アンリ・ジャイエとは、「ブルゴーニュの神様」と言われ、
2006年に亡くなって以降、彼が作ったワインは値段が高騰している。
アンリ・ジャイエさんのファーストビンテージが1978年。
クロ・パラントゥー 1978(赤)
万単位のワインは飲めそうに無いが、
日本ワイン4本目くらいまでは、飲んでみたいです。

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2020年11月 3日

Kidoワイナリー 城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019

10月29日(木)、長野県Kidoワイナリーさんの
城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019
を晩酌で飲みました。
Kidoワイナリーさんは、日本ワイナリーアワード2020
で五つ星を獲得しています。
2004年秋にオープンした家族3人でやっている小さなワイナリーです。
スタッフは城戸亜紀人さんと父、比佐志さん、
亜紀人さんの妻、由紀子さんの3人です。
ワインは、年3回抽選販売しています。
城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019""

城戸ワイナリーAutumnColorsルージュ2019
原材料:塩尻市産メルロー、マスカットベリーA
    酸化防止剤(亜硫酸塩)
アルコール分:13.5度
「オータムカラーズ」とはブドウ畑が赤や黄色に紅葉している
美しい風景を意味します。ラベルには、収穫時の楽しいワイン造り
の風景が描かれており、収穫の喜びが表現されています。
Kidoワイナリーは小さなワイナリーですが、塩尻の風土を
表現したワイン造りを追及しています。
 このワインはメルロー、マスカット・ベリーAの2品種を
アサンブラージュしてあります。やわらかな渋みとバランス
良い味わいを持った赤ワイン(ルージュ)です。
原材料:塩尻市産メルロー、マスカットベリーA
表記にあるとおり、やや軽い辛口の赤ワインで、
程良い渋味で飲みやすい。
飲み頃温度15度くらいでブドウの甘みも感じられ、
フルーティーな酸味ともバランスが良く、美味しい。


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2020年11月 2日

雑誌「ワイン王国」読者プレゼント当選

10月28日(水)、身に覚えのない宅配便が届きました。
宛先は、私の名前になっていました。
不審物かと思いましたが、よく見ると
「ワイン王国」読者プレゼント当選と書かれていました。
数ヶ月前に応募した雑誌「ワイン王国」読者プレゼントでした。
「ワイン王国」読者プレゼント当選
賞品は、ジェイコブス・クリークのオーガニックシラーズカルベネ。
高級ワインではありませんが、
当選したことが嬉しいです。
しばらく熟成させてから飲もうと思います。


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2020年8月 4日

Kidoワイナリー AutumnColorsナイヤガラブリュット2019

7月27日(月)、長野県塩尻市城戸ワイナリーさんの
AutumnColorsナイヤガラブリュット2019
を晩酌で飲みました。
Kidoワイナリーさんの抽選販売で当選して購入しました。
Kidoワイナリーさんは、第1回から第3回まで
日本ワイナリーアワードで3年連続五つ星を獲得しています。
AutumnColorsナイヤガラブリュット2019

AutumnColorsナイヤガラブリュット2019
原材料:塩尻市桔梗ヶ原産ナイアガラ、酸化防止剤
アルコール分:12.5度
「オータムカラーズ」とはブドウ畑が赤や黄色に
紅葉している風景を意味します。
ラベルには、収穫時の楽しいワイン造りの風景が
描かれており、収穫の喜びが表現されています。
Kidoワイナリーは、小さなワイナリーですが、
塩尻・桔梗ヶ原の風土を表現したワイン造りを追及しています。
ナイヤガラ種を使ったこのワインは、
華やかでフルーティーな香りとキリッと締まった
酸味が特徴の辛口ワイン(ブリュット)です。
原材料:塩尻市桔梗ヶ原産ナイアガラ、酸化防止剤
ボトルに書かれているとおり、
開栓した途端に華やぐナイヤガラの甘い香りが
印象的な辛口ワインです。
香りとは対照的にフルーティで締まった辛口の味わいで
魚にも肉にも合う万能ワインです。
匂いの強さで好みが分かれるかもしれません。

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2020年7月14日

マンズワイン コラージュブラン2017白

7月7日(火)、山梨県マンズワインの
コラージュブラン2017白
オンライン飲み会で飲みました。
コラージュブラン2017白

品種:Niagara (ナイアガラ)などブレンド
アルコール分:11%
様々なぶどう品種から造った特徴の異なるワインを
ブレンドし、新しい味わいの造るというコンセプトの
もとで生まれたワインです。
産地や品種といった垣根を越えて造った、
日本産のフルーティーなテーブルワインです。
980円税別が600円税別とお買い得でした。
品種:Niagara (ナイアガラ)などブレンド
程よい酸味とほんのりと葡萄の甘みがあり、
スッキリして後口の良いフルーティーな味わい。
どんな食事にも合いそうな美味しいワインです。

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2020年4月29日

サンクゼールSt.Cousair エールルージュ2014

4月18日(土)、晩ご飯がステーキだったので
長野県サンクゼールSt.Cousairさんのワイン
エールルージュ2014を晩酌で飲みました。
エールルージュ2014

エールルージュ2014
ぶどう品種:メルロー 86%
      カベルネソーヴィニヨン 14%
産地:山形県産 65%
   長野県高山村産 35%
Wine Making醸造地:長野県上水内郡飯綱町
アルコール分:12%
       酸化防止剤(亜硫酸塩)使用
"SAKURA"Japan Women's Wine Awards 2019ゴールド受賞ワイン
"SAKURA"Japan Women's Wine Awards とは
ワインスクールを主宰する田辺由美氏が
審査責任者を務める、日本最大級のワイン審査会で、
審査員はソムリエ、ワイン醸造家、
ワイン講師、ワインジャーナリスト、
ワインインポーター・流通・ワインショップの
担当者等ワインのスペシャリスト、全員が女性。
審査は 100 点満点で評価され、
ダブルゴールド、ゴールド、
シルバーの受賞ワインを選びます。
今回第 6 回目を迎える審査会が
2019 年 1 月 29・30 日に東京で開催され、
今年は世界 34 ヶ国から 4,326 アイテムの
エントリーがあり、560 人の女性審査員に
よって審査が行われました。
全体の受賞数は 2,006 アイテム、
その内ゴールドは 1,013 アイテム、
シルバーは 715 アイテム。

色は、鮮やかなルビー色で、
ベリーのようなスパイシーな香りがあり、
赤ワインのわりに渋味が少なく、
ほんのりと甘みと苦味があります。
フレッシュな感じもありますが
程良い飲み応えで赤ワインらしさもあり、
飲みやすい味わいで女性人気が分かります。

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2020年4月28日

中央葡萄酒グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018

4月25日(土)、夕食がラファミーユスユクルさんの
フランス料理オードブルだったので、中央葡萄酒さんの
グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018
を晩酌で飲みました。
グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018

中央葡萄酒さんは、
11923年、初代三澤長太郎氏によって、日本のブドウとワインの発祥の地、山梨県勝沼町に創業。
三代目三澤一雄氏が中央葡萄酒株式会社を設立、「GRACE-グレイス-」ブランドを誕生させ、現四代目三澤茂計氏に引き継がれました。
類まれなる個性とこだわりのワインは欧米でも高く評価され、1981年には勝沼の代表ワインとしてカナダに輸出されました。
原産地認証ワインの醸造や欧州系ブドウの垣根栽培や甲州種の垣根栽培にも挑戦。本格的なブドウ栽培と高品質なワイン造りを行っています。
「日本のドメーヌ」にふさわしい
世界に通用するワイン造り

日本一の日照時間を誇る山梨県北杜市明野地区。南アルプス、八ヶ岳、富士山が望め、標高700m、土砂混じりで緩やかな傾斜、年間降雨量の少なさと、昼夜の寒暖差や土壌の水捌けの良さなど、すべてがブドウ造りに最適な環境です。
欧州品種を垣根栽培で行い、栽培から収穫、仕込までを自社スタッフが徹底管理で行っています。
2005年には農場近くにワイナリーを開設、最高の条件下でワイン造りが行われています。
情熱が生み出した
高品質な日本の銘醸ワイン

勝沼の伝統品種「甲州種」にこだわり、栽培方法から醸造・貯蔵方法まで伝統製法も守りつつ、様々な方法で個性が表現されています。
もともと生食用ブドウとして広まった「甲州種」を、栽培方法を研究・改良することで更なる可能性を見出し、今までにはない甲州種による味わいのワインも造りだしました。
欧州品種への取組も同様、ブドウ栽培にもとことんこだわった結果、日本産ワインのイメージを覆すような極上のワインを造っています。


グレイス甲州鳥居平畑プライベートリザーブ2018
勝沼町鳥居平地区は、標高450メートルの
南西向き斜面に位置し、
ブドウが良く熟すことから、
古くより勝沼の銘醸地とされてきました。
先代の時代からこの地域のブドウの凝縮度に
着目してきました。
礫混じりの土壌は水捌けが良く、
ブドウの熟度を待ち手収穫することで、
ワインに厚みや骨格を与えています。
凝縮度の高いブドウを生み出す特定畑を選別し、
フレンチオークの旧樽にて醗酵後、
ステンレスタンクにて貯蔵しました。
ぶどう品種:山梨県甲州市勝沼町産甲州
醸造法:樽醗酵、ステンレスタンク貯蔵
タイプ:白
味わい:辛口
アルコール分:12%
ぶどう品種:山梨県甲州市勝沼町産甲州
2012JapanWineChallengeで、
金賞を受賞したワインです。

透き通った青みの淡い黄色で、
芳醇なフルーティーで少し刺激的な香りがします。
最初の口当たりは、程良い酸味と苦味があり、
飲み進めるほど、酸味の中に葡萄の甘みを感じます。
ほのかな樽香もあり、いろいろと味わえます。
バランスが良く飲み応えもありますが、
辛口でスッキリした面もあるので、
ぐいぐい飲めてしまいます。

甲州種のワインが好きなら、
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2020年4月24日

中央葡萄酒 グレイス甲州2018

4月14日(火)、山梨県中央葡萄酒さんの
グレイス甲州2018を晩酌で飲みました。
グレイス甲州2018

グレイス甲州2018
原材料:甲州市勝沼町産甲州ぶどう100%
    酸化防止剤
アルコール分:12度
勝沼町の山路地帯に位置する、標高400m以上の
甲州をステンレスタンクにて発酵、貯蔵を
行っています。
シュール・リーや低温発酵をあえて行わず、
甲州本来が持つ透明感や清涼感、繊細な香り、
凜とした特徴的な味わいを活かすよう、
丁寧に大切に醸造しています。
甲州市勝沼町産甲州ぶどう100%
記載の通り、透明感、清涼感があり、
凜とした辛口で、程よい酸味と
ほんのりと葡萄の甘みが感じられ、
後味がスッキリして飲みやすい。
魚料理でも肉料理でもいけます。

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2020年3月 2日

日本一美酒県山形フェア中止

2月26日(水)、
3月21日(土)、22日(日)開催予定だった
日本一美酒県山形フェア中止が発表されました。
新型コロナウイルスの拡散防止の為です。
日本一美酒県山形フェア

私も行くつもりでチケットを買っていました。
初めて行く予定だった山形県。
残念で仕方有りません。
行けなかった分、今年は、
山形県のお酒を買い、飲むつもりです。
中止が発表
来年またこのイベントがあれば、
きっと行くと思います。

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2020年2月12日

萬屋酒店さん

2月5日(水)、買いたいお酒があり
長野県上水内郡信濃町の萬屋酒店さんへ行きました。
定休日を確認しなかったら、
水曜定休日でお休みでした。
萬屋酒店
残念です。
また、伺います。

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2020年1月31日

小布施ワイナリー ソガ・ペール・エフィス ヴィオニエ2017

1月24日(金)、長野県の小布施ワイナリー、
ソガ・ペール・エフィス ヴィオニエ2017
を晩酌で飲みました。
ソガ・ペール・エフィス ヴィオニエ2017

このワインは、ドメーヌカクトウのワイン畑で
作ったヴィオニエを使って醸造
されたものです。
日本におけるヴィオニエの栽培は大変難しく
多くのワイナリーが断念するほどです。
その理由は低収穫量。その少なさは時として
ロマネコンティ以上であるため栽培者泣かせなのです。
ジャパニーズ ヴィオニエは日本らしい
おしとやかなエキゾチック香が特徴です。
2017年産も収穫量が異常に少なく
2018年春の発売とともに即完売ワインです。
このワインを見つけたらとてもラッキーです。
はい、とてもラッキーでした。
ドメーヌカクトウのワイン畑で作ったヴィオニエを使って醸造
とてもフルーティーな酸味が特徴的な白ワインです。
すっきりしていてアルコール度数が
12度でとても飲みやすいです。


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2020年1月22日

Sous le manteau (スー・ル・マントー ) 2016

1月15日(水)、FranceのDOMAINE DES AMIELで作られたワイン、
Sous le manteau (スー・ル・マントー ) 2016を晩酌で飲みました。
Sous le manteau (スー・ル・マントー ) 2016

品種:Merlot (メルロ), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン),
   Grenache (グルナッシュ), Syrah (シラー),Alicante(アリカント)
醸造:ぶどう毎に別々の樽でアルコール発酵、
   マセラシオンは2~5週間ほど。
   ルモンタージュ、あるいは少しのピジャージュ。
   プレスしてプレスジュースを9カ月間別々に熟成。
   これとは別に2つのパーセルから収穫した
   メルロを30%程使用。
   ドゥミ・ミュイに残してあった樽熟成18カ月の
   2015年のカベルネとメルロを15%ほど併せて瓶詰
   ブドウは全て手摘み。醸造機器はシンプルなものを使用する。
   100%野生酵母造り。
アルコール度数:14度
アルコール度数:14度
有機栽培ブドウのワインらしく
苦味や酸味が少なく飲みやすいワインです。
後に残る爽やかなタンニンの味わいが特徴的です。


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2019年12月 1日

黒姫萬屋酒店さん

11月23日(土・祝)、飯綱ふじ祭りの帰り道、
黒姫駅前の萬屋酒店さんへ立ち寄りました。
萬屋酒店

購入したのは、この3本。
日本酒、大信州八重原純米大吟醸中取り
ワイン、小布施ワイナリー・ヴィオニエ2017
ワイン、Sous le manteau 2016

日本酒、大信州八重原純米大吟醸中取り ワイン、小布施ワイナリー・ヴィオニエ2017 ワイン、Sous le manteau 2016
ワイン、Sous le manteau 2016は、
有機栽培ブドウを使い味わい深いと
萬屋酒店さんのおすすめで購入しました。
飲むのが楽しみです。

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2019年11月29日

ボジョレーヌーボーLABOURE-ROI

11月21日(木)、この日解禁されたボジョレーヌーボー。
フランス産ボジョレーヌーボーLABOURE-ROI
友人からいただき、晩酌で飲みました。
フランス産ボジョレーヌーボーLABOURE-ROI

アルコール度数:13度
割としっかりした酸味と渋味を感じるが、
後味がすっきりしてフレッシュさを感じます。
味の濃い食事と合うようなワインです。
アルコール度数:13度
ワインは、食事との相性を考えて
飲んだ方が良いと思いました。
ボジョレーヌーボーでは、若々しさは感じますが、
フランス産ワインは、しっかりと固い味わいの印象があります。

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2019年11月27日

まるきROUGE Wine

11月19日(火)、山梨県甲州市、
まるき葡萄酒さんのまるきROUGE
を晩酌で飲みました。
まるきROUGE

現存する日本最古のワイナリー
明治10年、「まるき葡萄酒」の創業者の土屋龍憲さんは
ワイン醸造技術習得の為、日本人で初めてフランスに
渡りました。そこで龍憲はフランスの栽培・醸造技術、
フランス料理とのマリアージュに大きな感銘を受け、
不眠不休で栽培法、醸造法の習得に励みました。
帰国後、彼は日本固有種である甲州ぶどうを
用いた日本ワインにこだわり、みずから勝沼葡萄酒の
開懇と栽培の研究を行いました。
「フランスワインがフランス料理に合うように、
甲州ぶどうが和食に合わないはずがない」
これが龍憲のぶどうにかける想いでした。
1891年(明治24年)に「マルキ葡萄酒」を設立、
自宅の醸造所を土屋第一洋酒店とし、
甲府の常盤町に土屋第二商店を設け、
生葡萄酒「第一甲斐産葡萄酒」、
甘味葡萄酒「サフラン葡萄酒」を販売。
そして今もワインを造り続けています。
現存する日本最古のワイナリー
アルコール分:12.5度
山梨県産葡萄100%でつくられた日本ワイン。
ベリーA主体で穏やかな渋味と軽快な酸味を
お楽しみ下さい。和食全般におすすめです。
と書かれているとおり、
軽く爽やかな味わいで飲みやすく、
日本食に合うと思います。

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2019年11月15日

スペインワインFinca El Carril

11月7日(木)、スペインワインFinca El Carril
を晩酌で飲みました。
スペインワインFinca El Carril

通常1480円税別で売られているワインが
見切り品として680円税別
半額以下で買うことが出来ました。
680円税別
飲み始めは、酸味渋味が強く、思い味わいでしたが、
飲み進めて程良い温度になったら、
酸味渋味が和らぎ、葡萄の甘味が感じられ、
サラッと飲みやすく感じられました。
軽すぎず重すぎず飲みやすいワインです。

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2019年10月31日

ルー・デュモン PAYS D'OC PINOT NOIR 2015

10月24日(木)、日本人の仲田晃司さんが
フランスで造った
ルー・デュモン PAYS D'OC PINOT NOIR 2015
を晩酌で飲みました。
ワインは、仲田氏の友人が醸造長を務める
ブルゴーニュのネゴシアンが造った
南仏・ラングドック産のピノ・ノワール。
標高500mに位置する粘土石灰質土壌の畑より、
平均樹齢25年のブドウを使用。
ステンレスタンクでアルコール発酵後、
50%をステンレスタンクで、
残りの50%を樽(うち新樽率10%)で
マロラクティック発酵の後、約半年間熟成しています。
仲田氏曰く、「洗練された果実味とほのかな樽香が魅力」とのこと。
ブルゴーニュワインを彷彿とさせる、
ピュアな果実味と上品さが魅力の
完成度の高い仕上がりです。
ルー・デュモン PAYS D'OC PINOT NOIR 2015

仲田晃司氏は大学時代にアルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、「いつか自分の手でワインを造ってみたい」という夢を抱いた青年は、1955年頼るつてもなく単身渡仏。フランス語の勉強をしながら各地の醸造家の門を叩いて修行を重ね、2000年7月7日ブルゴーニュの地にルー・デュモンを設立。仲田氏のワイン造りを特徴つけているのは、まさしく日本人職人的というべき。周りが呆れるほど細部まで徹底的にこだわる仕事への執念。2003年5月、在りし日のアンリ・ジャイエ翁より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、「天・地・人」が生まれました。また2008年8月、ジュヴレ・シャンベルタン村に念願の自社カーヴを取得。
2018年1月8日放映NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」に出演し、注目を集めるワインです!
仲田晃司
酸味渋味がしっかりして、飲み応えのある赤ワイン。
後味はスッキリして、飲みやすく、
味わい深いです。

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2019年10月25日

ソガペールエフィスChabudai Wine・ちゃぶ台ワイン2017

10月18日(金)、長野県小布施ワイナリーの
ソガペールエフィスChabudai Wine・ちゃぶ台ワイン2017
を晩酌で飲みました。
品種:小布施ワイナリー農場産アリカント
   (垣根栽培)主体
   旧上高井産カベルネメロー部ブレンド
アルコール度数:12度
赤の日本ワインです。
ソガペールエフィスChabudai Wine・ちゃぶ台ワイン2017

ワイナリーより北に位置する一部の自社ワイン畑
は15年もの間ピノなど10種類以上の欧州系ワイン
葡萄を植えてきましたがことごとく零下15度近い
寒さに負けて枯れ死に最大3回も植え替えを繰り返
したのが救世主「ベリーアリカントA」(通称アリカント)。
フランス産のアリカントブーシェを親に持つ日本の
伝統的赤品種であるアリカントは「タンテュリエ」と
呼ばれる赤肉腫で素晴らしい色合いのワインが生まれます。
収穫制限する垣根栽培では決して栽培容易とは言えない
アリカントですが凍死しないのが救い。ただ、欧州系を
諦めた訳ではありません。虎視眈々と狙っています。
(諦めの悪い男です)。このワインはイタリアやフランスで
よく見かけるようなワイナリー内の計り売りワインのイメージ。
まさしく私達の自家消費用のお福分け(お裾分け)ワインなのです。
「イブリルージュはワインじゃない!」とか今は
アレコレ言わず、ちゃぶ台にボトルを置いてコップ飲み
OK、茶碗飲みOK、ラッパ飲みOK(?)で家族や仲間と
楽しく飲んでほしいです。このワインは我々造り手にも
飲み手のお客様にも「人に優しい(vin de tableならぬ)ちゃぶ台wine
です。開花時の冷え込みによる花振るいの影響で2017年は
前年比40%減の収穫量につき生産本数が少ないです。
とのことです。
人に優しい(vin de tableならぬ)ちゃぶ台wine
渋味、酸味の少ない飲みやすい赤ワインです。
アルコール度数もそこそこで、
がぶがぶ飲んでしまう味わいです。

手頃なワインが好きなら、
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2019年9月 8日

サンクゼール長野竜眼2018

9月1日(日)、長野のサンクゼール長野竜眼2018
という白ワインを晩酌で飲みました。
サンクゼール長野竜眼2018

サンクゼール長野竜眼2018の原料は、
長野県固有のぶどう品種「竜眼」を使用しています。
「竜眼」は昔から善光寺の鐘が
響き渡る地域で栽培されてきました。
洋なしや白い花のような甘い香りがあり、
優しい口当たりと繊細な酸味のバランスが
心地よく感じられます。
その特長から、和食をはじめ、様々な料理に合わせやすいワインです。
長野県固有のぶどう品種「竜眼」を使用
甘い白ワインで酸味が少ない。
甘すぎるわけでは無いが、
もう少し甘味抑えめで
少し酸味があるのが私好みです。

甘い白ワインも好きなら、
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