箱根駅伝2021 - あいの日々徒然

2021年1月 9日

箱根駅伝2021

1月2日(土)、3日(日)と箱根駅伝をテレビで見ました。
第1区がスローペースで波乱含みの展開で始まりました。
ニューイヤー駅伝同様、選手の履くシューズを
観察しましたが、こちらもナイキのシューズがほとんどでした。
箱根駅伝

1日目の往路は、伏兵創価大学が初優勝しました。
5人の選手の調子を最高に持ってくるのは難しいのだと思いました。
創価大学

2日目は、強豪校が創価大学を追い上げる展開を
期待していましたが、最終10区まで1位を守り続けた
創価大学が優位にレースを進めていました。
ですが、そこは箱根駅伝です。
最終10区で波乱の展開がありました。
2位の駒澤大学が調子を落とした創価大学を追い上げ、
残り3kmほどのとろこで追いつき追い抜きました
3分以上1km以上の差を逆転したのです。
残り3kmほどのとろこで追いつき追い抜きました

解説者も予想しいなかったまさかの展開で
駒澤大学が総合優勝しました。
復路優勝は、往路12位だった青山学院大学
昨年優勝の意地を見せました。
復路優勝は、往路12位だった青山学院大学
毎年、ドラマのある箱根駅伝。
だから毎年見てしまいます。

箱根駅伝を観戦したなら、
ポチっとして頂けるとありがたいです。
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中小企業法人・個人事業主専門メール保険相談所です新潟県上越市あい企画

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コメント

●お局さまへ
>毎回読み逃げをしておりお許し下さい。
   お読み頂き、有り難う御座います。

>それで、あの快走ぶりですから、本当に頭が下がります。
    はい、そう思います。
    目標があるから頑張れるのですね。


●京丹後のおやじさんへ
>おはようございます。
   こんにちは。

>アンカーは相当なプレッシャーがあるのですね。
   そう思います。

毎回読み逃げをしておりお許し下さい。
駿河の国から山を越えてきて拝見しております。
今年もそのような感じになりますが、楽しみに山を越えてまいりますので体だけはご留意の上、体調の許される範囲でブログでいろいろ教えて下さい。

一言で、「網膜色素変性症」と言っても、島津選手、永井選手、そしてお局では、それぞれ症状が異なると思います。

お局は暗闇は1メートル先が見えませんし、晴れた日はまぶしくてこれまたつらいです。

彼らも、走っているとき、相当、目の負担があったと思います。
それで、あの快走ぶりですから、本当に頭が下がります。

おはようございます。

まさかの大逆転。
アンカーは相当なプレッシャーがあるのですね。
精神的鍛練もアスリートには必須ですね。

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