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2019年3月21日

絵本「どしゃぶり」

3月14日(木)に高田図書館で借りた絵本「どしゃぶり」
内容は、男の子が雨が降ってはしゃぐ様子を描いた物です。
絵本「どしゃぶり」
この絵本は、「はたこうしろう」さんの絵が素晴らしい。
子どもの表情、雨の描写。
飾っておきたくなる絵です。
最後に出てくる
「男の子が傘さしてシャワーを浴びている絵」
がなんとも言えず、微笑ましい。


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2019年3月20日

絵本「なつみはなんにでもなれる」ヨシタケシンスケ

3月13日(水)、高田図書館で
ヨシタケシンスケさんの絵本「なつみはなんにでもなれる
を借りて読みました。
ヨシタケシンスケさんの絵本は、人気で
図書館に在庫が無く、予約しておかないと借りられません。
私も大好きなので、今後も紹介していきます。
なつみはなんにでもなれる
この「なつみはなんにでもなれる」の内容は、
子どものなつみさんが、なにかのマネをして
それをおかあさんが、あてるゲームを始めます。
そのマネがとっても面白い。
ポットや洗濯ばさみ、おにぎりにオムレツ。
うちゅうじんまで出てきます。
最後の出題が分からないで終わります。
何のマネか?とっても知りたくなる絵本です。


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2019年3月13日

絵本「それしかないわけないでしょう」ヨシタケシンスケ

3月5日(火)、上越市立高田図書館で
絵本「それしかないわけないでしょう」を借りて読んだ。
この絵本も私の大好きなヨシタケシンスケさん作だ。
それしかないわけないでしょう
女の子がお兄ちゃんに
「ねえねえ、しってる?みらいはたいへんなんだぜ」と
お兄ちゃんの友達が大人から聞いた大変な話を女の子にしました。
女の子は、こりゃ大変だとお婆ちゃんに相談します。
お婆ちゃんは、「だいじょうぶ、みらいがどうなるかなんて、
だれにもわかんないんだから!」と答えます。
未来の選択肢は、たくさんあることをいろんな例を挙げて話してくれ、
女の子も納得します。
私も納得しました。
未来が良くなるか悪くなるかは自分次第。
ヨシタケシンスケさんの絵本は、
明るい気持ちになれるので大好きです。

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2019年3月 4日

図書館で借りた本2019.2.23

2月23日(土)に図書館で借りた本です。
絵本を6冊
・はなとひみつ
・翻訳できない世界のことば
・かないくん
・希望の牧場
・悪い本
・あさの絵本
どれも絵も文も特徴的で面白かったです。
絵本を6冊

ビレッジプライド 「0円起業」の町をつくった公務員の物語
題名そのままの島根県邑南町の公務員寺本さんが
町に活気をつくった実話です。
「NHK プロフェッショナル仕事の流儀」などマスコミで取り上げられる、
島根県邑南町のスーパー公務員:寺本英仁、
初の書籍。地域に人・もの・金を呼び込み高齢化率40%超の村を
地域潜在力「食と農」を活用し再生へと導く物語。
「0円起業」を確立し、県内外から多くの若者の移住や定住につなげ、
都会と違い夢も職も無いという固定観念を覆す。
現在も、未来日本の地域創生のカタチを実践・探究し続けている。
失敗もしますが、いろんな人を巻き込んで
めげずに前に進む事が大切だと思いました。
ビレッジプライド 「0円起業」の町をつくった公務員の物語

医師の本音
がんの執刀医でありながら、医局に所属しない著者が、
これまで誰も書けなかった「医療のブラックボックス」を書いた。
「薬を減らしたいとき、なんといえばいいか?」
「袖の下は渡したほうがいいのか?」といった切実な悩みから、
「製薬会社からの賄賂は本当にあるのか?」
「玉の輿に乗るならねらい目は?」のような、
お金と恋愛の話題まで書いてある。
書いてあったことは、ほぼ予想通りだったかな。
医師の本音
今回は、割と読みやすい本を借りました。


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2019年2月20日

ヨシタケシンスケ絵本「おしっこちょっぴりもれたろう」

2月11日(月・祝)、高田公園へ行ったので
ついでに高田図書館に立ち寄り、本を借りました。
ヨシタケシンスケさんの絵本「おしっこちょっぴりもれたろう」

ヨシタケシンスケさんの絵本「おしっこちょっぴりもれたろう」<br />
私の大好きな絵本作家ヨシタケシンスケさん。
その独特なユーモアとペーソスに浸ってしまいます。
この「おしっこちょっぴりもれたろう」も
小さい子なら、いや大人でも有りそうなおしっこの悩みを
色んなかたちで表現しています。
クスッと笑うし、最後は、老後問題にも言及しています。
考え込まず、楽しく生きようと思える絵本です。

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2018年12月29日

絵本だるまちゃんとてんぐちゃん

12月21日(金)、新聞で話題になっていた
絵本だるまちゃんとてんぐちゃんを上越市立図書館で借りました。
だるまちゃんとてんぐちゃん

借りるときにビックリ。
紙芝居サイズの大きな絵本でした。
持って帰るのは大変だと思い、
図書館で読んですぐに返しました。
内容は、だるまちゃんがてんぐちゃんの容姿や格好を
うらやましがって、だるまちゃんのお父さんが
色んなアイディアでだるまちゃんを満足させるお話しです。
紙芝居サイズの大きな絵本

もう1冊、旅の絵本を借りました。
旅の絵本

この絵本は、字が無く、絵だけの絵本です。
絵を見ながら話を想像します。
お花見や田植え、お祭りに紅葉と、季節の移り変わりとともに、
電気が普及する前のなつかしい日本の風景が描かれています。
字が無く、絵だけの絵本
時に絵本は、大人にも満足出来る内容です。
心を癒してくれます。


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2018年9月17日

「のぶみさんの絵本」と「さよなら、田中さん」

読書は、もっぱら図書館で借りた本。
9月5日(水)、素晴らしい本を借りてきました。
のぶみさんの絵本
素朴な絵ですが内容は、現代的。
うんちなんて言葉も出てきますが、子供達が喜こんだり、
考えたりすることが沢山出てきます。
大人が読んでも楽しい絵本です。
のぶみさんの絵本

もう一つは、中学生の鈴木るりかさんが書いた
さよなら、田中さん
さよなら、田中さん
本の内容は、
 田中花実という小学6年生のお話し。
ビンボーな母子家庭だけれど、底抜けに明るいお母さんと、
毎日大笑いして暮らす女の子。
そんな花実とお母さんを中心とした日常の大事件やささいな出来事を、
時に可笑しく、時にはホロッと泣かせる話の数々。
子供らしい目線と大人顔負けの鮮やかな感性で綴られた文章には、
新鮮な驚きがたくさんあります。
 友人とお父さんのほろ苦い交流を描く「いつかどこかで」、
お母さんの再婚劇に奔走する花実の姿が切ない「花も実もある」、
小学4年生時の初受賞作を大幅改稿した「Dランドは遠い」、
田中母娘らしい七五三の思い出を綴った「銀杏拾い」、
中学受験と、そこにまつわる現代の毒親を子供の目線でみずみずしく描ききった「さよなら、田中さん」。
全5編収録の本。
あっと言う間に読み終わりました。


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2017年6月 4日

絵本「ぼくのニセモノをつくるには」

以前読んだことがあったのだが
新聞で取り上げられていたので
また読みたくなり、図書館で借りてきました。
ヨシタケシンスケさんの絵本「ぼくのニセモノをつくるには
ぼくのニセモノをつくるには
宿題やお手伝い、部屋の掃除などをやりたくないぼくは、
「ぼくのニセモノをつくって そいつに全部やってもらおう」
と思ってお小遣いでロボットを1たい買って来て
ロボにニセモノ作戦を説明してどうすれば良いか一緒に考えた。
と言うようなお話しです。
奇想天外で面白いです。
子供向けの絵本ですが、大人でも十分楽しめます。


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2017年2月 3日

絵本「えんとつ町のプペル」

1月13日(金)、にしのあきひろさんが描いた絵本「えんとつ町のプペル」を買いました。
東京のSEZON ART GALLERY(セゾンアートギャラリー)で行われた
無料の「えんとつ町のプペル展」にも行きすべての絵を見ているし、
ネットではお話しも絵も無料公開されているのに、
2160円(税込)を支払い、絵本「えんとつ町のプペル」を買いました。
絵本「えんとつ町のプペル」
お話の内容は、
煙で空が見えないえんとつ町での
えんとつそうじ屋ルビッチとゴミ人間プペルと友情物語。
このお話、ネットで見ても感動しませんでした。
なぜか絵本で見ると感動しました。
どうしてかは分かりません。


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2016年12月16日

東京旅行1日目4/8

11月12日(土)、13日(日)と妻と東京へ旅行してきました。

麻布十番から青山へ移動しました。
今回の旅行の一番目的、
セゾンアートギャラリーで開催された
にしのあきひろさんの「えんとつ町のプペル展」
を見に行きました。
セゾンアートギャラリー

開場前に行ったので開場まで地下のギャラリーを見学。
ここには、にしのあきひろさんの下絵などが展示されていました。
これも素晴らしい作品でした。
地下のギャラリー

入り口にあった西野亮廣さんの写真と共に妻の記念撮影をしました。
妻の記念撮影

展示物のすべて写真撮影OK
SNS投稿も推奨しています。
ネットでは、にしのあきひろさんが自ら絵本の中身を全部公開しました。
展示物のすべて写真撮影OK

絵本と同じ絵を後ろからLEDライトで照らす施行の展覧会でした。
絵は、180度見渡せる数のモノでした。
後ろからLEDライトで照らす施行

「えんとつ町のプペル」の絵本もあり、
販売もしていました。
今や14万部を超える発行数の人気絵本です。
「えんとつ町のプペル」の絵本

写真を撮っただけのプペルと同じ衣装
着て撮影することも出来たようですが、
掲示されたモノをよく読まず、着ずに出てきてしまいました。
プペルと同じ衣装

展示されていた絵は、販売されていて
小さいモノは、97200円、大きいモノが280000円。
展示されていた絵は、販売されていて
すべて公開しても売れる本の展示会でした。
西野さん、あっぱれです。
次は、買い物の続きに日本橋へ行きました。
下記、東京旅行1日目5/8へ続きます。

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2008年12月12日

黒井健さんの講演会

11月15日(土)絵本画家の黒井健さん講演会が、新潟県上越市高田図書館で開かれた。
私と妻と次男で、講演会を見に行きました。黒井健さん講演会狭い会場は、超大入り満員でした。
黒井健さんは、新潟県出身の子供絵本画家です。
ほのぼのとした絵は、多くの人に感動を与えます。
最初は、画家に成り立てから現在にかけての思い出話をして下さいました。
その後は、上越の誇る作家、杉みき子先生と対談です。
絵本「月夜のバス」にまつわるお話しや、昔の思い出話、考え方など、多岐にわたる面白いお話しが聞けました。超大入り満員ほのぼのとした、温かい気持ちになり、秋の終わりの高田公園の道を歩きながら帰りました。
寒い日でしたが、心も体も温かかったような気がします。秋の終わりの高田公園の道良いお話しを効くと、心も栄養が行き届いて、温かくなります。
皆さんも、そんな経験ありませんか?
(^_^)


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