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2018年12月18日

見損ねた「オペラ景虎」

12月9日(日)、午後から妙高市文化ホールで開催の
高校の後輩、高橋維さん出演のオペラ景虎を見に行く予定にしていた。
オペラ景虎

妻に「何時から始まるの?」と聞かれ
妙高市文化ホールのホームページで確認したところ
14時開演と書いてあった。
ふとその下を見ると「チケット販売終了いたしました。
※現在、当日券の販売は予定しておりません。ご了承ください。」
と書かれてあった。
妙高市文化ホールのホームページ
私は、当日の予定がついていなかったので前売りチケットを買っていなかった。
そんなに人気があるとは知らなかったので、
当然のように当日チケットを買えると思っていました。
それにしても虫の知らせか、妻の予知能力か、
行く前にホームページを確認して良かった。
会場に行って当日チケット発売しないことを知ったら
ショックが大きかったことだろう。

事前確認することは大切だと知っているなら、
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2018年10月31日

劇団四季SONG&DANCE65

10月20日(土)、上越文化会館劇団四季SONG&DANCE65
妻と二人で行って来ました。
上越文化会館

ほぼコンサートでした。
劇団四季のミュージカルソングを中心に、ディズニーの歌、
そして素晴らしいダンスを一気に見られる素晴らしい公演でした。
劇団四季SONG&DANCE65
劇団四季の公演は、どれを見ても、いつ見ても楽しいです。
毎年のように上越で公演してくれるのも嬉しいです。
来年もよろしくお願いいたします。


劇団四季の公演を見たことがあるなら、
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2018年8月11日

朗読劇「この子たちの夏1945・ヒロシマ ナガサキ」

7月28日(土)、上越文化会館
朗読劇「この子たちの夏1945・ヒロシマ ナガサキ」が行われ、
妻と二人で観に行きました。
上越文化会館

朗読劇の内容は、下記の通りです。
唯一の原子爆弾での被爆国である日本。
日本人としての経験を記録でなく記憶に留めたいと、
構成・演出の木村光一さんが遺稿や手記、詩歌など
膨大な資料の中から、テーマを「母と子」に絞り
朗読劇としてまとめた作品です。
「生きよう、生き抜こう!」と最期まで明日を夢みていた
死んだ子どもたちの、明るく前向きな言葉。
暑い夏の一日、その言葉が心に響きます。
出演は、かとうかず子/高橋紀恵/床嶋佳子/西山水木/根岸季衣/原日出子
そして高田北城高校演劇部。

今回、発売当日にチケットを買うことが出来、
最前列中央の席を取ることが出来ました。
最前列中央の席
座ったことの無い最前列中央の席。
見るのには近すぎました。
出演者の顔も近かったですが、ライトも近くて眩しい。
見上げてばかりで首も疲れます。
次回からは、最前列の席は取らないことにします。

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